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地上95階でエレベーターのワイヤーが切れ11階付近まで急降下した結果・・・

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/11/27(火) 00:02:17.75 ID:ID:NbqFVK1+0.net
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00010001-huffpost-soci

アメリカ・シカゴの超高層ビルで、11月16日、身の毛のよだつ事故が起きた。

95階のエレベーターに乗り込んだ瞬間、支えていたケーブルが切れ、急降下したのだ。

事故が起きたのは、ジョン・ハンコック・センター。
100階建てで、1969年の完成当時はシカゴで最も高く、最も美しい夜景が見られるビルとして有名だった。

ワシントンポストによると、事故当時、この中には妊婦を含む6人が乗っていた。

ケーブルの切れたエレベーターは、84階分のフロアをすっ飛ばし、11階付近で止まったという。
急に異音、粉塵…「死ぬかと思った」

メキシコシティから夫婦で旅行に来ていた男性(50)は、CBSシカゴに対し「これは、死ぬだろうと思った」と言い、
妻(49)も「止まるまでの時間はとても長く感じた」と恐怖を語った。

6人の客たちは95階のレストランを出て、エレベーターに乗り込んだ瞬間、異様な速さで降下していることに気が付いた。
乗客はこの夫妻のほか、学生や妊娠中の女性もいた。

飛行機のフライトの時のように揺れ始め、「カラッカラッカラッ…」という異音とともに粉塵がエレベーター内に入り込んできたという。

ABC系列のテレビ局WCVBによると、エレベーターを保持していたケーブルの1本が切れてしまい、落下につながったという。

急速な落下の後、エレベーターは11階と12階の間で止まった。
ワシントンポストによると、ほかのケーブルがかろうじてついていたことで、エレベータ―は床に落ずにすんだようだ。

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543244537

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ