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【NHK】吹っ切れた「桑子アナ」はとても ‷心強い存在‴ に成長!

桑子真帆 (くわこ まほ、1987年5月30日 – )は、NHKのアナウンサー。 神奈川県出身。私立鴎友学園女子高等学校、東京外国語大学ロシア・東欧課程(チェコ語専攻)卒業。2010年にNHKに入局。左利き。 最初に配属されたNHK長野放送局で3年間勤め、次にNHK広島放送局で2年間勤務した後、東京アナウンス室に異動した。
16キロバイト (1,562 語) – 2018年11月9日 (金) 08:19

(出典 entamejouho.blog.so-net.ne.jp)
桑子真帆アナの可愛い面白いInstagramSTORY 離婚記念
(出典 Youtube)
動画は「桑子アナの可愛い面白いInstagramSTORY 離婚記念」の映像をUPしました🌸

1 Egg ★ :2018/11/26(月) 07:57:38.66 ID:CAP_USER9.net

看板報道番組『ニュースウオッチ9』のMCに加え、2年連続で紅白歌合戦の総合司会にも起用──有働由美子(49)が退局したNHKで、桑子真帆アナ(31)の存在感が高まるばかりだ。
同じく2年連続で総合司会を務める内村光良(54)を引き合いに出し、「内村さんとご一緒できるということで、とてもうれしく、また安心しております」と、大役を前にして余裕のコメントを出した。

「昨年は抜擢直後からその重圧でナーバスになってしまい、有働さんに何度も相談していましたが、今年は普段と変わらない様子です。いまも有働さんと連絡を取り合っているようですが、周囲に不安を口にすることはなくなった。

2年目ということに加え、“家庭の不安”がなくなったことも大きいでしょうね。去年はフジの谷岡慎一アナ(31)と結婚したばかりで、家庭と仕事の両立に苦しんでいましたから。でも、今年6月に離婚してからは、仕事に邁進しています。
今年はクリスマスも年末も家庭を気にする必要はなさそうで(苦笑)、“どんな仕事もどんと来い!”と吹っ切れた様子さえ感じます」(NHK局員)

今回の紅白司会は、“ポスト有働”の地位を確固たるものにできるかどうかの“実技試験”になるというのは、別のNHK局員だ。

「赤組司会の広瀬すず(20)をうまくフォローし、総合司会の内村との掛け合いを完璧にこなせたら、“NHKの顔”として誰もが認めるでしょう。
有働アナも、2013年の紅白で、緊張の余りしどろもどろになる初司会の綾瀬はるかを支え、評価を上げた。今年の紅白は、彼女の未来を占う重要なものになりそうです」

NHKの紅白スタッフは、オンエア終了後に渋谷で盛大に打ち上げを行なうのが恒例で、桑子アナは「大の酒好き」(前出・NHK局員)ときている。
「局内では『断わらない女』のあだ名を持ち、誘えば何軒でも付き合ってくれる気さくな女性です。今年は元日の予定も気にせず盛大に飲むんじゃないでしょうか」(同前)

仕事も酒も「断わらない女」は強い。

11/26(月) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00000003-pseven-ent

写真

(出典 lpt.c.yimg.jp)


(出典 conversation.tokyo)

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Source: 芸能さくらch