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【芸能】かつて注目された子役4人の“現在”に驚きの声「いつの間にこんなイケメンに…」「天才子役が酒豪に」【画像なし】

1: きゅう ★ 2018/11/25(日) 16:07:56.30 ID:CAP_USER9
 今年10月放送の『有吉大反省会2時間SP』(日本テレビ系)に出演した、女優の志村玲那(23)。志村はかつて「たらこ」の被り物をつけたCMで一世を風靡したが、番組の中でたらこの被り物がイヤだったと明かして視聴者を驚かせている。

●志村玲那

 志村は子役だった2006年に小学生ユニット「キグルミ」を結成し、キューピーのCMソング「たらこ・たらこ・たらこ」をカバー。「た~らこ~ た~らこ~」と耳に残るフレーズや、被り物をした着ぐるみの愛らしい姿が評判を呼んでいた。意外な発言となったものの志村の成長ぶりに驚いた人も多かったようで、ネット上には「あらまぁ、こんなに大きくなって!」「ギャル感あるけどキレイになったじゃん」といった声が続出している。

 今回は志村のように、子役時代に話題となった芸能人たちの「現在」をご紹介しよう。

●美山加恋

 まずは女優だけでなく声優としても活躍している美山加恋(21)から。美山は2004年のドラマ『僕と彼女と彼女の生きる道』(フジテレビ系)で、草なぎ剛(44)演じる徹朗の娘・凛を好演。愛くるしい姿が視聴者の胸をくすぐり、“凛ちゃん”の愛称が広く浸透するほどの人気を獲得した。

 天才子役と騒がれた美山も今や21歳の成人女性。最近は酒にまつわるエピソードが聞かれるようになったが、その“酒豪”ぶりでファンを驚かせることに。今年6月に生出演した『ノンストップ!』(フジテレビ系)で、「友人から“ザル”を通り越して“ワク”だと言われた」と告白。8月には主演舞台『赤毛のアン』の囲み取材で、共演者・さくらまや(20)に「すごい飲むよね」と指摘される一幕も。美山は動じることなく、笑顔で「ビールならずっと飲んでいられる」と答えている。

●加藤清史郎

 7歳でNHK大河ドラマ『天地人』に出演した加藤清史郎(17)は、「わしはこんなところ来とうなかった」と“泣きの演技”を見せて視聴者の胸を打った。また同年にトヨタ自動車のCMで演じた“こども店長”も話題を呼ぶなど、大ブレイクを果たした1年となった。

 現在も俳優を続けている加藤は、3月放送のドラマ『相棒 season16』(テレビ朝日系)にゲスト出演。殺人事件の鍵を握る謎めいた“少年A”を演じ、特命係を翻弄する姿が話題に。ネット上には「すさんだ表情がこども店長のイメージと違いすぎてビックリした!」「子役のころから演技が上手かったけど、今回もめちゃくちゃ雰囲気が良かった」「影のある美少年感がすごい。いつの間にこんなイケメンに成長してたの…」といった声が相次いだ。

●山上兄弟

 最後は「てじなーにゃ!」のフレーズで人気を博した、山上佳之介(24)と山上暁之進(22)の「山上兄弟」。2002年には「世界最年少イリュージョニスト」としてギネスに認定され、今も兄弟でマジックショーなどに出演している。

 一時期はメディアに引っ張りだこだったものの、2人揃って露出が減少することに。マジックの種明かしをしすぎて“業界から干された”などと噂されたが、2017年8月放送の『バイキング』(フジテレビ系)のなかで否定。クレームがあったことは認めつつ、佳之介は「マジシャンにはロクな人がいない」と冗談ぽく語った。現在2人はSNSなどでコスプレ姿も披露しており、ファンからは「兄弟で美形だからコスプレが絵になる!」「カッコかわいい感じがイイね」と好評のようだ。

(文=ヤーコン大助)

https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_62813/


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Source: 名古屋名物ひまつぶしブログ