相互RSS


北朝鮮の首都「薬物中毒・性びん乱」で汚染の危機 – 高英起

金正恩氏(朝鮮中央通信)北朝鮮の首都・平壌が、地方の保安署(警察署)幹部が密造していた覚せい剤で汚染されていたことがわかった。中高生まで覚せい剤で「性びん乱」米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)に対し平安南道(ピョンアンナムド)の消息筋が語ったところでは、「最近、道内の殷山(ウンサン)郡にある保安署の40代の監察課指導員が、覚せい剤を製造して密売した疑いで朝鮮労働党から追放され、処罰された。…全文読む
Source: BLOGOS