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【サッカー】<川口能活>炎の守護神、川口が引退会見!25年間の現役生活で一番の好セーブはアトランタ五輪ブラジル戦でロベカルのシュートをキャッチ…【画像あり】

「ロベカルのシュート、捕れるとは…」川口能活引退会見
「ロベカルのシュート、捕れるとは…」川口能活引退会見  朝日新聞
(出典:朝日新聞)
川口 (かわぐち よしかつ、1975年8月15日 – )は、静岡県富士市出身のプロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 日本代表としてFIFAコンフェデレーションズカップ2001ベストイレブン、AFCアジアカップ2004ベストイレブンなどの受賞歴を持つ。国際Aマッチ出場数は日本代
62キロバイト (6,394 語) – 2018年11月12日 (月) 22:33
ワールドカップ(W杯)に4度臨んみ、大活躍を見せた。
引退は名残惜しいが。「お疲れさまでした。ありがとう。」

1 Egg ★ :2018/11/14(水) 19:38:42.68 ID:CAP_USER9.net

日本代表としてW杯に4度選出され、国際Aマッチ116戦に出場したJ3相模原の元日本代表GK川口能活(43)が14日、相模原市内で引退会見を行った。

 「この1、2年プレーを続けるか引退するか、その狭間で揺れていた。サッカーが好きだから続けたい、でも試合に出られない」と葛藤を明かした川口。現在は「やり遂げた気持ちとまだできるという気持ちがある。完全燃焼したかと言えばまだいろいろある。だけど悔いはない。常にベストを尽くしてこの決断に至ったので後悔はしていない」と心境を語った。

 25年間の現役生活で一番の好セーブを問われると、96年アトランタ五輪ブラジル戦でロベルト・カルロスのシュートをキャッチしたことを挙げ、「あれはキャッチできるとは思わなかった」。06年ドイツW杯ブラジル戦でジュニーニョ・ペルナンブカーノのシュートをセーブしたことも思い出に挙げ、「指先1本で触った。少しでも指の位置がずれていたら折れていたかもしれない。その2つは忘れられないセーブだった」と振り返った。

 GKというポジションについて「最後の砦で頼れる存在。不動のメンタルが必要」と語った川口。もう一度サッカー人生を歩むならどのポジションを選ぶかを問われると「やっぱりキーパーです。大変なこともあったけど、キーパーの練習が好きでした」と即答し、“キーパー愛”をにじませた。

11/14(水) 16:32配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000125-spnannex-socc

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Source: ニュースYeah