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イジメ自殺撲滅のため「スマホ所持免許制」が議論へwwwwwww

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/11/14(水) 06:40:37.49 ID:ID:dqWcMT2w0●.net
 東京都八王子市立中学に在籍していた2年生の女子生徒が、今年8月、JR中央線西八王子駅で、電車に飛び込んで自殺を図り9月に死亡したことが明らかになった。
同市教育委員会は11月6日、記者会見を開き、生徒に対するイジメがあったことを認めた。
 学校側の初期対応にも不備があったと釈明し、市教委は近く、自殺との因果関係や当時の学校の対応を検証するため第三者委員会を設置する。
 市教委によると、亡くなったのは永石陽菜さん(当時13歳)。遺族の了解を得たことで実名が公表された。
 永石さんは「手紙」の形で遺書を残し、今年3月まで通っていた中学で部活動のトラブルがあり、「それを乗り越えられなかった自分を責め、両親に感謝する内容」を
つづっていた。その内容は要約すれば以下の通りだ。
《ずっと言っていなかったからここで言うけど、中1のとき 学校に行かなくなったのは部活が理由です。ずっと部活で仲良くしてた子に無視されたりしたのは悲しかったし辛かった》

(中略)
 イジメ→自殺という連鎖の大きな原因は、学校制度の崩壊もある。部活動はあくまでも自由参加で楽しいものであればいいのだが、現実はそうではない。
「部活動をしていなければ成績に影響する」「苦しくても達成感がある」「代々、先輩たちはそうしてきた」など、“目標を持って頑張っている子”の気持ちに合わせ、
“適当に楽しみたい子”の気持ちはハナから寄り添うつもりなどない。いつしか強制収容所のようになり、イジメの構造的温床になっているのだ。
 「自殺に至るツールもSNS。“加害者”が“被害者”になっていくツールもSNS。スマホが便利で産業発展に寄与していることは誰も否定しませんが、
それは一定のレベル以上の人間が使用した場合に限られるでしょう。中学や高校の一定レベル以下の人間にとっては、無免許であおり運転するような危険な
ツールであることを大人たちはそろそろ認識した方がいい」(いじめ問題に詳しいライター)
 現実にスマホを仲立ちとする未成年犯罪が拡大し続けていることを考えれば、未成年者に携帯は持たせない法律を作る時期に来ているのかもしれない。

しかしソースは週刊実話
https://wjn.jp/article/detail/7916899/

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542145237/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ