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【フィギュアNHK杯】16歳・紀平梨花、トリプルアクセルを決めて衝撃のGPデビューV! 3A2発で5位から大逆転 宮原知子と1、2位独占

紀平梨花がGPデビュー戦で優勝 フィギュア・NHK杯
紀平梨花がGPデビュー戦で優勝 フィギュア・NHK杯  朝日新聞
(出典:朝日新聞)
2018/2019 ISUグランプリシリーズ (カテゴリ 2018年のフィギュアスケート)
グランプリファイナルは、ISUジュニアグランプリファイナルと同時開催される。 スケートアメリカ、スケートカナダ、グランプリオブフィギュアスケートNHK国際フィギュアスケート競技大会、ロステレコム杯、 フランス国際、の6大会については、前年度の世界選手権の上位者、ISU世界ランキングやシーズンベス
21キロバイト (398 語) – 2018年11月6日 (火) 22:57

(出典 3.bp.blogspot.com)
真央ちゃん以来、トリプルアクセル成功!
フィギュアスケート女子も層が厚い。

1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/10(土) 18:37:53.80 ID:CAP_USER9.net

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯は10日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位でシニアGPデビュー戦の紀平梨花(関大KFSC)は3回転アクセルを2本決めるなど、完璧な演技で154.72点をマークし、合計224.31点で衝撃の逆転優勝を飾った。SP2位の宮原知子(関大)は合計219.47点で2位、三原舞依(シスメックス)は合計204.20点で4位だった。

 先に魅せたのは紀平だった。8番滑走で登場した紀平は冒頭の3回転アクセル―2回転トウループを着氷させると、続く単発の3回転アクセルを決めた。中盤以降も持ち前のジャンプで力を発揮し、3回転を次々に着氷。完璧な演技を披露し、ガッツポーズを炸裂させた。合計224.31点をマーク。GPデビュー戦の16歳が衝撃的な演技を披露し、広島に大きなどよめきが沸き起こった。

 宮原は最終滑走で登場。SPでエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)と0.09差の2位につけていたが、フリーも躍動した。冒頭のジャンプからミスもなく、中盤の3回転ループも綺麗に着氷。持ち前の表現力で会場を惹き込むと勢いに乗り、最後まで安定感のある演技でまとめた。先に高得点をマークして暫定首位に立っていた紀平には届かず、惜しくも2位となった。

11/10(土) 18:31配信 THE ANSWER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00043127-theanswer-spo

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Source: ニュースYeah