相互RSS


【なぜ?】うつ病で休職中の平日にパチンコ 懲戒対象にはならないワケ

【なぜ?】うつ病で休職中の平日にパチンコ 懲戒対象にはならないワケ

NO.7054600 2018/11/08 16:47

うつ病で休職中の平日にパチンコ 懲戒対象にはならないワケ
うつ病で休職中の平日にパチンコ 懲戒対象にはならないワケ
うつ病で休職中の平日にパチンコをしている社員をみかけた。

これは懲戒対象になるのだろうか。

200件をこえる労働事件を手がけてきた弁護士の島田直行氏は、「社員は、休職により労働の義務から解放されているのだから、パチンコに行っても問題にならない。

この点を誤解している人が少なくない」と指摘する――(第1回)。

■うつ病への対応が後回しになる3つの理由
「社員がうつ病で長期離脱している。どうしたものか」

こういう相談がこのところ増えている。

中小企業でも10社に1社くらいは社員がうつ病をはじめとしたメンタルヘルスに支障をきたして休職しているケースがあるような印象を受ける。

即断即決を旨とする社長でさえ、「うつ病」という言葉を耳にするだけで、たじろいで身動きが取れなくなってしまうときがある。

なにから手をつければいいのかわからないまま、「様子を見よう」ということになり、いつまでも状況が変わらない。膠着状態が続いた挙げ句に社長が判断を誤ってトラブルになることがある。

典型的なのは、長期間の離脱を理由にした退職の勧めに応じないから解雇するというものだ。

こんなことでは明らかな不当解雇..

【日時】2018年11月08日
【ソース】プレジデントオンライン
【関連掲示板】


[匿名さん

続きを読む

Source: まめ速@マメマメチェック!!