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1カ月で100万円稼ぐブロガー「日本の野菜は農薬まみれ。この洗剤を使って」と宣伝→デマと判明で炎上wwwwwww

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/11/07(水) 13:03:19.22 ID:ID:NMo1b87T0●.net
「1カ月で100万円稼ぐ」と豪語する有名ブロガーの男性が、Twitterで虚偽の情報を拡散したと非難されて、炎上するという騒動が発生した。
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「ミニトマト、水道水で洗ったくらいで食べてませんか? ミニトマトの農薬の使用回数はなんと『49回』!!!!」。このように述べて、
「農薬落とし専用の水」である「ベジシャワー」という製品を紹介した。
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ホームページにも、「ベジシャワーでミニトマトの農薬・展着剤を落としてみた【動画アリ】」と題する記事を掲載。Twitterに公開した動画に
言及し、「ミニトマトから出た、この濃い黄色い液体の正体は「農薬」です」と記した。

「日本の野菜は、中国・韓国に次いで世界で3番目にヤバイ野菜です」、「日本の野菜は世界的に見れば「汚染物」」、「少なくとも野菜の
品質に限っては、日本は世界最低クラスの後進国なんですよ」と批判を展開した。

すると、これらの発言を疑問視する声が続出。男性が指摘する「黄色い液体」は農薬ではないとして、その科学的根拠を示す人々も現れた。
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これらの批判を受け、男性は一連の内容を削除した。
そして、「黄色い液体」については、「改めて調査したところ、トマトそのものの色素であるという見解も見つけられました」と記した。
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また、「農薬の使用回数については以下の群馬県のサイトを参照しています」と説明。
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「節減対象農薬」について、ミニトマトは「慣行」では「49回」と書かれている。だが、男性の解釈は誤っているという指摘が相次いだ。

「49回」というのは「延べ使用成分回数」、つまり「栽培期間中に使用された節減対象農薬の農薬有効成分数の合計」である。
「例えば、農薬有効成分AとBを含む節減対象農薬を1回使用したときの延べ使用成分回数は2となります」。ミニトマトを出荷するまでの
栽培期間中に、「農薬を49回散布する」という意味ではない。
(略)

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteiwatch.com/71357

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1541563399/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ