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家族と同居しているのに“異常死”の高齢者、その真実が・・・

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/05/18(金) 19:40:15
https://www.news-postseven.com/archives/20180518_675965.html

現代社会の新たな“闇”が顕現化している。それが、「同居孤独死」だ。東京都福祉保健局の2016年調査によれば、都内で家族と同居しているにもかかわらず、孤立状態で“異常死”した65才以上の高齢者は、2044人(男性1103人、女性941人)。1人暮らしの孤独死3121人(男性2018人、女性1103人)に迫る勢いである。

同居していた80代の母親と、60代の娘夫婦は、ある時些細なことでけんかしてから、すっかり疎遠になっていたという。塩飽さんは話す。「1階には娘夫婦、2階には母親が住んでいましたが、階段は物で溢れて行き来するのも困難な状態。母親は必要最低限の時しか、1階に下りないようにしていたようです。『物音が一切しなくなったので不審に思い様子を見に行くと、変わり果てた母の姿がありました』と娘さんは話していました」

引用元: http://girlschannel.net/topics/1651212

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ