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【獣になれない私たち】新垣結衣が「なでなで」されるシーンに女性視聴者からの悲鳴が続出!

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/11(木) 18:32:17.49 ID:CAP_USER9
新垣結衣が主演を務めるドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)が10月10日にスタート。
制作会社の中堅社員として日々、社長から罵倒されたり、無能な後輩に翻弄されるなど、観ているだけで気の毒になるようなシーンが続出した。

「社長の横暴ぶりはステレオタイプ過ぎるものの、会社で同じように怒鳴られている人にとっては、観ていてツラいシーンになりそう。
また生真面目な性格ゆえに仕事を抱え過ぎてしまう新垣の姿には、
自分を投影した視聴者も多かったことでしょう。
決して後味のいい内容ではありませんが、視聴者の共感を得ることはできそうです」(女性誌のライター)

ドラマの後半では取引先の部長から謝罪を要求され、意を決して土下座するという場面もあった。
ここで映し出された、女性視聴者が思わず悲鳴をあげたシーンについて、女性誌ライターが続ける。

「土下座する新垣の前に屈みこんだ部長は、『女の子困らせるのは趣味じゃないんだよなあ。ゴメンねえ、ゴメンゴメン』と言いながら、彼女の頭をなでなでしたのです。
この“なでなで”に女性視聴者からは《キモすぎる!》《吐きそう》といった悲鳴が続出。
なかには《こういうオヤジ、本当にいるんだよ…》と被害を訴える声もありました。
これは世の男性に覚えておいてもらいたいのですが、女性の頭をなでなでしていいのは家族と彼氏だけ。
友達でもないただの取引相手に頭をなでられるなど、もはやセクハラ被害も同然です」

女性にとっては身につまされるシーンの多い「獣になれない私たち」。
男性視聴者は“これをやったら女性に嫌われる”というケーススタディだと思いながら観るのがいいのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1538407/
2018.10.11 18:15 アサジョ


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Source: 名古屋名物ひまつぶしブログ