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【画像あり】驚異!バドミントン桃田、日本男子初の世界ランク1位へ。1年2カ月で282位から1位へ

バドミントン桃田、日本男子初の世界ランク1位
バドミントン桃田、日本男子初の世界ランク1位  日本経済新聞
(出典:日本経済新聞)
桃田 賢斗(ももた けんと、1994年9月1日 – )は、日本のバドミントン選手。バドミントン日本代表。香川県三豊郡三野町(現三豊市)出身。三豊市立吉津小学校、福島県富岡町立富岡第一中学校、福島県立富岡高等学校を卒業し、2013年4月にNTT東日本へ入社。 BWF世界ランキング最高位は1位(201
24キロバイト (2,442 語) – 2018年9月27日 (木) 05:35

(出典 topic-intro.net)
勢いが半端ないぞ!

1 名無しさん@涙目です。 :2018/09/27(木) 09:31:54.83 ID:F4Q4HN020.net BE:439992976-PLT(15000)


(出典 img.5ch.net)

守備磨き、世界と渡り合える自信

正真正銘の世界ナンバーワンプレーヤーだ。
バドミントン男子シングルスの桃田賢斗(NTT東日本)が27日、世界バドミントン連盟が発表する最新世界ランキングで日本男子初の1位になる。
2017年7月、282位で再びランクインし、わずか1年2カ月での快挙。8月に世界王者となってなお、桃田の勢いはとどまるところを知らない。

 23日まで行われた中国オープンはワールドツアーの格付けはファイナルに次ぐ規模。トップ選手が集結するこの大会で、世界王者の安定した強さが光った。
2回戦で西本拳太(トナミ運輸)との日本人対決をあっさり制すと、準決勝では世界選手権決勝でも相まみえた石宇奇(中国)もストレートで撃破。
当時、2位の桃田と僅差で1位につけていたビクトル・アクセルセン(デンマーク)が早々と敗退したため、決勝の結果を待たずして1位への昇格が確定した。

バドミントンの国際大会は世界選手権やワールドツアーなど大会のレベルに応じてポイントが振り分けられ、ランキングは選手ごとに過去1年間で成績のいい10大会のポイントの合計によって算出される。
桃田は23日までの1年間で、個人と団体を合わせて15の国際大会に出場。世界選手権やインドネシア・オープン(中国オープンと同規模)で優勝するなど、ポイントの高い大会でコンスタントに成績を残してきた。
これまで女子はダブルス現1位の福島由紀、広田彩花組(岐阜トリッキーパンダース)や高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)、シングルスの山口茜(再春館製薬所)が1位になっていたが、男子としては初めてトップに上り詰めた。

<省略>

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35762800W8A920C1000000/
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35762800W8A920C1000000/?df=2


(出典 www.nikkei.com)


(出典 www.nikkei.com)

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Source: ニュースYeah