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小保方晴子を信じる困った人たちの共通点 – PRESIDENT Online

「STAP細胞」を発表するも、論文不正が発覚し、博士号を取り消された小保方晴子氏。2016年に手記『あの日』を出版したが、そこでは自分に都合の悪いことは一切書かれていない。それにもかかわらず、著書を高く評価する「信者」が一定数いる。そうした困った人たちにはどんな共通点があるのか、筑波大学の掛谷英紀准教授が解説する――。※本稿は、掛谷英紀『「先見力」の授業』(かんき出版)の一部を再編集、加筆したもの…全文読む
Source: BLOGOS