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【宇宙】打ち上げ成功「こうのとり」7号機。27日夜、国際宇宙ステーションにドッキング予定。種子島宇宙センター

独自の回収カプセルで実験成果拡大狙う こうのとり打ち上げ成功
独自の回収カプセルで実験成果拡大狙う こうのとり打ち上げ成功  産経ニュース
(出典:産経ニュース)
SS-520ロケット5号機 2月3日 光学6号機 情報収集衛星 H-IIAロケット38号機 2月27日 レーダ6号機 情報収集衛星 H-IIAロケット39号機 6月12日 こうのとり7号機 HTV-7 宇宙ステーション補給機 (HTV) H-IIBロケット7号機 9月23日
63キロバイト (6,039 語) – 2018年9月23日 (日) 00:34

(出典 www8.cao.go.jp)
宇宙が近づいた感じ。

1 記憶たどり。 ★ :2018/09/23(日) 03:23:58.89 ID:CAP_USER9.net

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180923/k10011641061000.html

国際宇宙ステーションに物資を運ぶ日本の宇宙輸送船「こうのとり」の7号機を載せた
H2Bロケットが23日午前2時52分すぎ、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、
およそ15分後に予定どおり「こうのとり」を切り離して打ち上げは成功しました。

「こうのとり」7号機を載せたH2Bロケットは23日午前2時52分すぎ、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。

ロケットは打ち上げのおよそ2分後に4本の補助ロケットを切り離し、およそ6分後には1段目を切り離して上昇を続けました。

打ち上げからおよそ15分後、予定どおり高度287キロ付近で「こうのとり」7号機を切り離して打ち上げは成功しました。

「こうのとり」は地球の上空400キロ付近を回る国際宇宙ステーションに物資を補給する無人の宇宙輸送船で、
今回の7号機には、宇宙飛行士の生活物資や実験機器のほか、国際宇宙ステーションの主電源となっている
日本製のリチウムイオン電池など、これまでで最も重いおよそ6.2トンの荷物が積み込まれています。

また今回初めて、直径80センチ余りの回収カプセルが搭載され、国際宇宙ステーションでの科学実験で得た
成果物をこのカプセルに入れ、地球に送り返す技術の実証が行われることになっています。

打ち上げは当初、今月11日の予定でしたが、悪天候やロケットのバルブに異常が見つかるなどして、
たびたび日程が見直され、日本の主力ロケットとしては過去最多となる4度、打ち上げが延期されました。

「こうのとり」7号機は今月27日の夜に国際宇宙ステーションにドッキングする予定です。

(出典 www3.nhk.or.jp)

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Source: ニュースYeah