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日本人の6割「学校休ませて旅行に行くのはズル!!!責任感のない子になる!」

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/09/18(火) 20:34:26.81 ID:ID:CTDHZi9j0.net
https://www.news-postseven.com/archives/20180917_762016.html
「学校休ませて旅行に行く」への反対59.8%、賛成40.2%

 子供が小さなうちに、家族旅行の思い出を残しておきたいのは、多くの親が望むこと。 しかし、土日・祝日も仕事、長期休暇も取りにくい、夫婦共働きで休みが合わないなど、なかなか難しい。
では、どうすべきか…。本誌・女性セブンは緊急アンケート(セブンズクラブ会員(全国の10~80代の男性・女性457名が回答、実施期間2018年5月10~16日)を実施。

 すると、読者の意見は二分されましたが、あなたはどう思いますか?
【反対59.8%】【賛成40.2%】

 反対派の意見はこうだ。
「一度でもズル休みをさせると、『休んでもいい』という甘い考えが身につき、社会に出てもルールが守れない子、責任感のない子になる!」(61才・自営業)
「現在の過密な授業カリキュラムでは、1回休んだだけでも、授業がかなり先へ進みます。授業がある日は授業を優先させるべき」(54才・教員)

 賛成派はこういう。
「学校だけが人生じゃない」(36才・会社員)
「家族旅行って、生涯でそう何度も行けるものではない。行ける時期も限られているので、行ける時に行くべき!」(31才・会社員)

 日本旅行業協会の調査によると、20才までに20回以上家族旅行をした人は、コミュニケーション能力や気配りに長けており、一方で10回に満たない人は、キレやすく、わがままになる傾向にあるという。
幼少期からの家族旅行が、いかに人格形成に影響を与えるかがわかる。

 旅行会社によると、最近では、旅行を通じての教育“旅育”という言葉もあり、学校で習った地理や歴史にかかわる名所を実際に巡ったり、工場見学も人気が高まっているという。
しかし、工場見学などは平日しか稼働していない所が多く、学校を休ませないと体験できない。

 これに対し、元小学校教師で「子どものこころのコーチング協会」代表・和久田ミカさんはこう語る。
(以下略)

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1537270466

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ