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【訃報】樹木希林&内田裕也 “全身がんと足腰の弱り”、別居30年夫婦の身体の不調

樹木希林さん死去 怪女優から演技派へ 私生活にも注目
樹木希林さん死去 怪女優から演技派へ 私生活にも注目  朝日新聞
(出典:朝日新聞)
樹木 希林(きき きりん、1943年1月15日 – 2018年9月15日)は、日本の女優。戸籍名、内田 啓子、旧姓:中谷。また、旧芸名は悠木 千帆(ゆうき ちほ、(初代)。東京府東京市神田区(現・東京都千代田区)出身。 夫はロック歌手の内田裕也。間に娘・内田也哉子(エッセイスト、本木雅弘夫人)がいる。夫の内田とは長く別居を続けていた。
46キロバイト (5,251 語) – 2018年9月16日 (日) 12:25

(出典 www.sankei.com)
ご冥福をお祈り申し上げます。

1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/04(土) 12:34:26.86 ID:CAP_USER9.net

「つらそうな様子でした。エスカレーターに乗るのも、お連れの方に手伝ってもらっていたので……」(居合わせた客)

7月上旬、世田谷区内のスーパーに現れたのは、長い白髪をなびかせる……ことはできず、ゆっくりゆっくりとした足取りだった内田裕也。

「冗談じゃなく全身がんなので」

「お手伝いさんなのか、お連れの人と買い物に来ていました。
エスカレーターに乗ろうとしていたのですが、ひとりで1段目に足をかけることができないほど足腰が弱っているようでした。
テレビで見るよりも小さく見えましたね」(同・居合わせた客)

内田は御年78歳。衰えがきて当然といえる年齢ではあるが、いつまでもシェケナベイベーでロックな姿を見せてもらいたいものだけど……。

しかし、足腰が弱い様子を見せながらも、このスーパーには頻繁に訪れているようで、関係者に話を聞くと、

「内田さんはよくいらしてますよ。変装をすることもなく、テレビで見るあのまんまだから、すぐわかりますよ」

一方、妻の樹木希林は─。彼女は’13年に“全身がん”を告白している。

「樹木さんは、’04年に乳がんと診断され、その後’08年には腸、そして副腎、脊髄への転移が発覚、’13年に“全身がん”と宣告されました。

現在は抗がん剤治療などはせず、鹿児島にあるクリニックで時折、放射線治療を受けるのみの状態です。
そんな状態でも、カンヌ映画祭でパルムドールを受賞した映画『万引き家族』に出演するなど、がんの影響を感じさせない仕事ぶりですね」(芸能レポーター)

樹木は’13年3月の日本アカデミー賞の授賞式で次のような言葉を残している。

「冗談じゃなく全身がんなので、来年の仕事、約束できないんですよ」

“約束できない”状態ながら今年はすでに3本の映画に出演。多忙と言っていいほどの活躍だが、樹木のこの超人ぶりはどこから来るのだろうか。

「樹木さんは世田谷区内にある行きつけの整骨院『A』の先生を定期的に自宅に呼んで治療しているそうですね。
撮影が立て込んでいるときは、撮影現場に来てもらうことも。
がんによってすごく身体が疲れやすくなりますから、それを緩和するために来てもらっているようですね」(映画製作会社関係者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00012963-jprime-ent
8/4(土) 11:00配信

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Source: ニュースYeah