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【MLB】大活躍!!田中将大には「195億円の価値」がある 辛口NY紙が絶賛「金額に見合っている」

【MLB】田中将大、6回無失点の好投で12勝目 20イニング連続無失点で9月は3戦3勝
【MLB】田中将大、6回無失点の好投で12勝目 20イニング連続無失点で9月は3戦3勝  ニフティニュース
(出典:ニフティニュース)
田中 (たなか まさひろ、1988年11月1日 – )は、兵庫県伊丹市出身のプロ野球選手(投手)。現在は、ニューヨーク・ヤンキースに所属。 2014年からはMLB移籍に伴い活動拠点を北米に移し、現地の代理人はエクセル・スポーツ・マネージメント社となっている。
107キロバイト (13,833 語) – 2018年9月15日 (土) 08:42

(出典 amd.c.yimg.jp)
この調子で頑張って!

1 shake it off ★ :2018/09/12(水) 13:35:44.44 ID:CAP_USER9.net

● 安定した活躍を続ける田中を辛口コラムニストが評価「エースに近い働き」

ヤンキースの田中将大投手が終盤戦で調子を上げてきている。1日(日本時間2日)の本拠地タイガース戦で7回7安打1失点6奪三振と好投して今季10勝目を挙げると、7日(同8日)の敵地マリナーズ戦では8回3安打無失点10奪三振の快投。
2試合連続ハイ・クオリティー・スタート(HQS、7回以上を自責2以下)で2連勝を飾り、11勝目(5敗)をマークした。

 デビューから5年連続2桁勝利を達成した右腕の“価値”について、ニューヨーク地元紙の辛口コラムニストは「ヤンキースが支払っている金額にほぼ見合っている」と分析。
ポスティングシステム(入札制度)での入札金と年俸総額を合わせて、ヤンキースが田中のために使っている総額1億7500万ドル(約195億円)に見合った働きを見せていると絶賛した。

「マサヒロ・タナカはヤンキースが支払っている金額にほぼ見合っている」とのタイトルがつけられた特集記事を執筆したのは、地元紙「ニューヨーク・ポスト」のジョエル・シャーマン記者。
辛口な原稿でヤンキースの監督や選手をぶった切ることも少なくないが、加入5年目のシーズンも安定した活躍を続ける日本人右腕については、高く評価している。

 田中は援護に恵まれない試合が多く、8月は白星なしに終わったが、後半戦は9試合登板で防御率2.30と数字を残している。同記者は今季の田中について、前半戦はエースに成長したルイス・セベリーノほどは良くなかったものの、後半戦は「ヤンキースのエースに近い働きをしている」と分析。そして、「タナカには7年1億7500万ドルの価値があるか?」と“問題提起”している。

 ヤンキースは田中を獲得するために楽天に譲渡金2000万ドル(約22億円)を支払い、本人とは7年総額1億5500万ドル(約173億円)の超大型契約を結んだ。つまり、計1億7500万ドルを費やしたことになる。
記事では「タナカの契約は2020年までであるため、この結論を完全に下すことはできない」とし、「現時点でタナカは、ヤンキースが(年俸総額の)1億5500万ドルと東北楽天イーグルスにポスティングで2000万ドル支払った時に思い描いていたナンバー1の先発投手ではない」とも指摘。
確かに、現在はエースの座をセベリーノに譲ってはいるが、それでも「彼は投資に見合っていると証明した」という。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00202146-fullcount-base&p=2
つづく

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Source: ニュースYeah