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既婚者の7割、結婚しているのに「結婚指輪をしていない」と判明wwwww

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/09/12(水) 15:38:51.03 ID:eT3aEU5g0.net
2人に1人が外してる? 結婚指輪はすでに既婚者判別に使えなくなっている説

幸せ溢れる結婚式。互いに永遠の愛を誓い「指輪の交換」をする姿は、結婚式最大の見せ場ともいえる。

一方で、好みの異性に出会った時、その左手薬指に輝く指輪を判断基準に、既婚者・未婚者を判断し一喜一憂する人も少なくないだろう。

しらべぇ編集部では、全国の20~60代の既婚者、男女893名に「結婚指輪を普段つけているか」調査を実施した。

■つける派が多数派だが…

7割の人が結婚しているにも関わらず「結婚指輪をしていない」という結果に。

中には、「仕事の都合でつけられない」、「金属アレルギーでつけられない」という人もいるのだろうが、既婚者の2人に1人がつけていないと考えると少し気がかりな数字である。

さらに、「つけない」と回答した人を年代別にみていくと…

同じ既婚者でも、年代が上がるにつれて結婚指輪の必要性を感じなくなるのか、50代以降は8割以上と大多数が結婚指輪をつけていないことが判明した。
さらに、新婚ホヤホヤであろう20代でさえ3割と決して低いとはいえない割合に。

■指輪を「しない」のには理由があります

では、なぜ結婚指輪をしないのだろうか。つけない派の声を調査すると…

「単純に夫婦関係が悪いから」 
「気がついたらなくなっていた。もう一度買うお金がない」 
「結婚指輪って宝石会社が儲けるためのものでしょ?」 
「結婚後20キロ太ったら入らなくなった」
「主人と結婚して今年で32年、もう結婚指輪をする間柄でもないわ(笑)」
 
理由は人それぞれだが、結婚後、年齢と共にライフスタイルや価値観が変わってゆき、次第に結婚指輪の必要性を感じなくなっていることが伺える。

■結婚指輪は古い?

(中略)

既婚者は「結婚指輪をしているもの」という発想は、古い考えなのかもしれない。

https://sirabee.com/2018/09/12/20161787447/

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1536734331/

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ