相互RSS


【全米OPテニス】「嘘つき!謝れ!」セリーナ イライラ爆発! ラケットまで叩き折る・・・これって選手としてどうなん?


(出典 www.sankei.com)
負けてて押されててイライラするのは分かるけど、それを出しちゃいけんわ。

1 豆次郎 ★ :2018/09/09(日) 08:04:25.77

9/9(日) 7:59配信
 【ニューヨーク=上塚真由】テニスの全米オープンは8日(日本時間9日)、ニューヨークで女子シングルス決勝を行い、四大大会で日本女子初の決勝進出を果たした第20シードの大坂なおみ(20)=日清食品=が、元世界ランキング1位のセリーナ・ウィリアムズ(36)=米国=を追い詰めた。

 四大大会で通算23回優勝の“絶対女王”の表情が変わっていった。

 試合開始前は「すべてのショットが上手」と大坂を持ち上げていた。試合序盤はミスをしても笑顔を浮かべていた。大坂のカウンターショットを浴びても、手とラケットで“拍手”する余裕があった。

 しかし、第1セットの第3、第5ゲームをブレークされ、最後は大坂の188キロのサーブを返せなかった。今季、第1セットを取った試合で31戦全勝の大坂に最初のセットを奪われた。

 第2セットの第2ゲーム中には、客席のコーチの動きがコーチング(指導)と取られ、警告を受けた。第4ゲームでこの試合で初めて大坂のサービスゲームをブレークしたものの、続く第5ゲームですぐに逆にブレークを許した。

 「バキっ!」。S・ウィリアムズがラケットをコートに叩き付けた。ラケットを壊したことで2度目の警告を受けると、主審に噛みついた。「ずるいことは人生で一度もしていない!」。第7ゲームで再びブレークを許すと、主審を「お前は嘘つきだ。謝れ!」と罵り、「ゲーム・ペナルティー」を宣告された。

 自動的に1ゲームが大坂に加算され5-3。冷静さを失ったS・ウィリアムズはなおも抗議を続け、試合は一時中断する大荒れの様相となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000509-san-spo


(出典 www.sanspo.com)


(出典 pbs.twimg.com)

続きを読む

Source: はじめてのニュース