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会社で昼寝 IT企業中心に浸透!関連ビジネスも活発化・・・

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/08/26(日) 22:35:08
皆さんの職場にはお昼寝タイムありますか?あるとしたら寝られますか? 

厚生労働省が2014年に策定した「健康づくりのための睡眠指針」でも「作業能率の改善に効果的」として、午後の早い時刻に30分以内の昼寝をする利点について紹介している。英語で「短い仮眠」を意味する「パワーナップ」という造語も生まれ、職場における昼寝のイメージが変わりつつある。

老舗寝具メーカーの西川リビング(大阪市)は8月、昼寝のために開発した枕「konemuri(こねむり)」(税抜き2800円から)を発売した。枕の中央に穴があり、穴に腕を通したり、丸めて高さを調整したりでき、オフィスの自席でも昼寝をしやすいよう工夫した。

同社では6月から昼休み後の15分間、昼寝の時間を設けており、この枕を使っている。社員へのアンケートでは「昼寝で午後のストレスが減った」と9割超が回答しており、同社の担当者は「昼寝には『サボっている』とのイメージがまだある。会社を挙げて取り組み、昼寝を『文化』として広めたい」と意気込む。

缶コーヒーで知られるダイドードリンコ(大阪市)は、昼寝の前にコーヒーを飲む「カフェインナップ」という取り組みを広く呼び掛けている。コーヒーに含まれるカフェインの覚醒作用が飲んでから20~30分後に表れることに着目し、昼寝からすっきり目覚めることができるとアピール。同社でも昨冬から、昼休み中の15分程度を昼寝に充てることを勧めている。

https://mainichi.jp/articles/20180827/k00/00m/020/014000c

引用元: http://girlschannel.net/topics/1771697

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ