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【宇宙】三大流星群の1つ「ペルセウス座流星群」が夜空を彩る…12日夜から13日早朝にかけて

ペルセウス座流星群(学名 Perseids)はペルセウス座γ星付近を放射点として出現する流星群である。ペルセウスγ流星群(ペルセウスざガンマ流星群)とも呼ばれる。7月20日頃から8月20日頃にかけて出現し、8月13日前後に極大を迎える。しぶんぎ座流星群、ふたご座流星群と並んで、年間三大流星群の1つ。
5キロバイト (628 語) – 2018年7月30日 (月) 15:11

(出典 www.sankei.com)
天気良さそうだから見れるかも!

1 ニライカナイφ ★ :2018/08/10(金) 03:33:03.23 ID:CAP_USER9.net

◆ペルセウス座流星群、12日夜に1時間で40個

3大流星群の一つで、夏の夜空を彩る「ペルセウス座流星群」が12日夜から13日早朝にかけて見頃を迎える。
国立天文台によると、天気が良ければ、最も多い時で1時間あたり約40個の流星を観察できるという。

流星は12日午後9時過ぎから見えやすくなる。
流星が現れる起点となる「放射点」は北東の空にあり、日本で見える流星の数は、13日の夜明け前に最も多くなる。
11日や13日の夜も、1時間あたり約20個の流星を観察できるという。

国立天文台の縣あがた秀彦・普及室長は「今年は月明かりの影響がほとんどないため観察しやすい。
流星はどの方角にも現れるため、空を広く見渡すのがポイント」と話している。
国立天文台では、インターネットを通じて流星の見えた数などを報告してもらう企画を行う。

読売新聞 2018年08月09日 21時51分
https://www.yomiuri.co.jp/science/20180809-OYT1T50068.html


(出典 grapee.jp)

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Source: はじめてのニュース