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【五輪】五輪日程公表。時間の前倒し「厳しい暑さを考慮」こんなところに来る人いる?


(出典 grids.qoopu.net)
昼間の競技は辛いって…朝にしても夜にしてもどっちにしろきついよね…

1 記憶たどり。 ★ :2018/07/19(木) 13:36:40.90

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180719/k10011539621000.html

2年後の東京オリンピックの競技スケジュールが公表され、一部の競技では「厳しい暑さを考慮し」
競技の開始時刻が前倒しされたことに対し、ネット上では、このところの厳しい暑さもあって
「本当にこの時期に開催するの?」といった疑問の声が相次いでいます。

大会の組織委員会は、2年後の7月24日から8月9日までの日程で行われる東京オリンピックの
競技スケジュールの大枠を公表し、このうちマラソンなど屋外競技の一部では、厳しい暑さを考慮し、
招致段階の計画よりスタート時間を前倒したとしています。

これについて、ソーシャルメディア上では、「完全にお茶を濁す形で根本的な解決策になってない」、
「日常生活を送っている人が暑さで亡くなっているのに、本当に2020年夏、開催するのでしょうか?」
などと疑問の声が多く寄せられています。

特に、スタートが30分前倒しで午前7時になった陸上のマラソンについては、「ホノルルマラソンは午前5時スタート。
それぐらい早くてもいいんじゃないの?」、「やる時期変えたほうがいいんじゃね?まじでぶっ倒れる選手出るぞ」、
「暑さが厳しすぎて不参加の選手増えそう」などと厳しい声が相次いでいました。

また、「観客やボランティアの健康も考えてほしい。『酷暑が想定外』とは言い逃れできない」、
「熱中症起こす人で、救急病院が大変なことになりそう」など、一般の人たちへの影響を懸念する声もありました。

さらに、「なんで東北でやらないの。例えば宮城県だと平均気温2、3度は違うでしょう」とか、
「どうしても夏の東京で開催したいなら、北海道を東京と改名して、そこでやれと思ってます」などと、
開催時期を変更するのが難しいのであれば、開催地を国内で変更したらよいのではないかという声も見られました。

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Source: はじめてのニュース