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【国民民主党】玉木代表が全額税金負担の「月7万円の最低保障年金」を提唱の考え+「第3子産まれたら1千万円をプレゼント」その財源は何なのか??

玉木 雄一郎(たまき ゆういちろう、1969年5月1日 – )は、日本の政治家、大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員(4期)、国民民主党共同代表(初代)。民主党香川県連代表・副幹事長・政策調査会副会長、民進党幹事長代理、希望の党共同代表(初代)、希望の党代表(第2代)、国民党代表を歴任。
24キロバイト (3,035 語) – 2018年6月30日 (土) 14:41

(出典 www.sankei.com)
これが実現したら、家には既に子供3人いるけど。ってか育児休業中の税金を無料にして欲しい。

1 スージハルワ ★ :2018/07/17(火) 07:22:10.73

国民民主党の玉木雄一郎代表は党和歌山県連結成大会で講演し「月7万円の最低保障年金」提唱を行う考えを示した。

 玉木代表は「単身高齢者が生きていくには月に約7万円が必要と積算されている」とし「今、国民年金を満額もらっても月6万4000円だ。夫婦2人そろって健康でいればなんとかやっていけるかもしれないが、病気したり介護が必要になると、途端にしんどくなる。また今の若い人が年金をもらう時にはもっと減っているだろう」と述べ「今も国民年金給付額のうち半分、約12兆円相当を税金で賄っている。倍にすれば全額税金の最低保障年金ができる」と実現可能な範囲との認識を示した。

 一方で、私的なアイデアとしながらも「第3子が生まれたら1千万円をプレゼントする、とか。賛否両論あると思うが、あえて提案したい」ととんでもない発想も披露した。

 終盤国会への対応について記者団の質問には「内閣不信任決議案に値することは他の内閣と比べ限りなくあるが、災害対策・対応といったものも踏まえ、どのような形で対応するか、総合的に判断していきたい」と慎重に見極めていく姿勢を示した。(編集担当:森高龍二)

http://economic.jp/?p=81210


(出典 news.right-wing.net)

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Source: はじめてのニュース