相互RSS


【芸能】凍りついた朝ドラの洗礼…広瀬すずに対する松嶋菜々子の忠告とは?

広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 – )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
76キロバイト (9,336 語) – 2018年7月8日 (日) 17:07

(出典 dot.asahi.com)
うわぁー怖いわぁー。ますます緊張するやん!

1 抹茶ティラミス ★ :2018/07/13(金) 21:54:15.07 ID:CAP_USER9.net

「十勝ロケ中の松嶋さんには、近寄りがたい“女優オーラ”が漂っていました。そんな彼女の演技を、広瀬さんが必死に受け止めていましたね」(地元関係者)

来年4月から始まるNHK朝ドラ「なつぞら」。6月には北海道十勝地方でロケが行われ、ヒロインの広瀬すず(20)と義母役の松嶋菜々子(44)がしのぎを削り合っていた。
記念すべき朝ドラ100作目のヒロインとあって、プレッシャーのかかる広瀬。そんな彼女に、先輩女優の松嶋が“激辛な洗礼”を与えていたという。
「朝ドラの撮影は特殊なことで知られています。というのも稽古とリハーサルが丸1日かけて行われますし、撮影も早朝から夜中まで延々と行われるのです。
松嶋さんは96年に『ひまわり』でヒロインを演じています。その現場を知っているからこそ、初顔合わせのときに広瀬さんへ『ちゃんと台本読んできてね……』と忠告したのです。
松嶋さんの顔は笑っていたものの、まわりにいたスタッフは思わず凍りついたと聞きました」(芸能関係者)

そんな松嶋からの“お言葉”を受け、広瀬にも“やる気スイッチ”が入ったのだろう。十勝ロケでは、現地の関係者たちも驚くほどの熱演ぶりを見せていた。
「朝5時に起き、片道1時間かけて宿泊先の帯広から新得町に入っていました。気温が30度近くなるなか、広瀬さんは汗だくで牧草を刈るシーンに挑戦。
また乳牛の乳搾りはなかなか素人だとうまくできないのですが、彼女は地元の人も驚くほどの手際のよさを披露していました。
そんな彼女の姿を見て、松嶋さんも驚いていましたね」(前出・地元関係者)
広瀬と松嶋、新旧ヒロインのぶつかり合いは始まったばかりだ。

2018/07/13 16:00 女性自身
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1647568/

制作記者会見での広瀬すずと松嶋菜々子

(出典 img.jisin.jp)

続きを読む

Source: はじめてのニュース