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自然災害の避難が「体育館生活」海外とのギャップに違和感・・・

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/07/10(火) 15:41:12
http://news.livedoor.com/article/detail/14989742/

日本と同じ地震国であるイタリアでは、国の官庁である「市民保護局」が避難所の設営や生活支援を主導する。

2009年4月のイタリア中部ラクイラ地震では、約63,000人が家を失った。これに対し、初動48時間以内に6人用のテント約3000張(18,000人分)が設置され、最終的には同テント約6000張(36,000人分)が行きわたった。

このテントは約10畳の広さで、電化されてエアコン付きである。各地にテント村が形成され、バス・トイレのコンテナも設置される。

ただし、テントに避難したのは約28,000人であり、それより多い約34,000人がホテルでの避難を指示された。もちろん公費による宿泊である。

(一部抜粋)

引用元: http://girlschannel.net/topics/1713206

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ