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サッカー日本代表「芝が長くてやりづらい。ボールが想定と違う軌道を描く」

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/06/16(土) 22:03:39.70 ID:ID:clPxyf9V0●.net
西野J、思わぬ強敵 キャンプ地・カザン ピッチの芝

コロンビア戦(19日・サランスク)での白星発進を目指す日本代表が、思わぬ課題に直面している。
現在はベースキャンプ地のカザンで調整中だが、選手から「(練習場の)芝が長く、ボールが不規則に動く」
という声が続出した。

ピッチの芝の長さは20ミリ前後が一般的といわれているが、カザンの練習場のそれは24ミリと長く、
しかも硬い。吉田は「ボールが浮いてバウンドも変わる」と話し、ロングキックなどでボールの軌道を確認。
長友も「ボールの転がる軌道がぶれ、自分の想定と違うことがある」と警戒した。

W杯期間中は国際サッカー連盟(FIFA)がキャンプ地の施設を管理し、練習場のピッチは試合会場の
ピッチと同じ状態になるように整えられているという。コロンビアも条件は同じといえるが、W杯では一つの
ミスが命取りになる。不慣れな芝に足をすくわれないように、こちらも適応が求められる。 (末継智章)

http://www.chunichi.co.jp/article/worldcup/russia2018/news/CK2018061602000209.html

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529154219

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Source: 【2ch】ニュー速クオリティ