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【東京五輪】オープンウォーター「正直臭い。トイレのような臭さ」水泳テスト大会で不安、、、「ぶれない気持ちが必要。検査で細菌なければ信じてやるしかない」

オープンウォータースイミング「SWANS CUP」10月開催 – CYCLE
SWANSブランドのゴーグル・スポーツアイウェアを製造販売する山本光学は、オープンウォータースイミング(OWS)の普及を目的とした大会「SWANS CUP NOWS石垣 …
(出典:CYCLE)
行われる競泳である点で遠泳とは異なる。(遠泳も参照)。 このほかオーシャンスイミングやラフウォータースイミングなどの呼称を使っている大会や団体もあるが定着にはいたっていない。 1980年代、国際水泳連盟がオープンウォーターにおけるオーストラリアの水泳大会を基礎に競技規則を作成、整理して誕生した競技
12キロバイト (1,288 語) – 2019年8月12日 (月) 02:48

(出典 allsports.jp)
ほう。

1 ばーど ★ :2019/08/13(火) 06:18:11.24

 2020年東京五輪・パラリンピックに向けたオープンウォータースイミング(OWS)のテスト大会が11日、東京・お台場であった。連日の猛暑で、スタートは大幅に前倒し。国内外の選手たちからは暑さとともに、水質への懸念の声が相次いだ。

 「過酷でした」。試合後、ある女子選手は振り返った。水温と日差しで熱中症になるかと不安だったという。この日のテスト大会は5キロ。本番のOWSは男女ともに周回コースで10キロを泳ぐ。

 水温の上昇を考慮し、10日の段階でスタート時刻の変更が決まった。午前10時予定だった男子を同7時、同7時の女子を同7時2分とした。国際水泳連盟(FINA)によると、選手が健康的に泳げる水温の上限は31度。この日、午前5時時点で29・9度だった。

 五輪本番は午前7時のスタートを予定している。FINAのコーネル・マルクレスク事務総長は水温次第で午前5時~6時半に変更することも示唆。「自然を変えることはできない。何がベストか考え、判断したい」と話した。

 猛暑とともに難敵なのが、水質だ。

 「正直臭いです。トイレのような臭さ……」。海から上がったある男子選手は、周囲をはばかりながらそう明かした。ただ、会場の条件に適応するのもOWSに必要な力といい、「ぶれない気持ちが必要。検査で細菌がいないとなれば、信じてやるしかない」。

 コースは東京湾の入り江にある。組織委は今回のテスト大会で、入り江の口をふさぐように、約400メートルにわたってポリエステル製の膜を張った。大腸菌類の侵入を防ぐためで、五輪では3重に張る予定だ。

 都が昨夏、コースそばに膜を設置して水質を調べたところ、3重の膜の内側で大腸菌類は基準値を下回っていた。ただ、膜の外は調査した22日間のうち5日間で基準値を超えていた。組織委の担当者は「膜の設置で水質の安全は担保できる。あとは大腸菌が流れ込む原因となる大雨や台風が、本番で来ないことを祈るのみ」と話す。都下水道局も、大雨のときには川や海に流してきた下水を減らそうと、一時的に貯蔵できる施設などを整備している。(荻原千明、斉藤佑介)


(出典 www.asahicom.jp)


(出典 www.asahicom.jp)


(出典 www.asahicom.jp)


(出典 www.asahicom.jp)


(出典 www.asahicom.jp)

2019年8月11日19時58分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM8C513YM8CUTIL009.html

★1が立った時間 2019/08/12(月) 14:06:45.96
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Source: X線室