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【日本人の疑問】生卵を何の抵抗もなく口にする日本人、一体どうして・・・?(中国メディア)

「たまごかけごはん」には発案者がいたって本当!?TKGの聖地の白米&生たまごは誕生秘話込みで美味しかった – メシ通
と言われると、ほとんどの人が「まさか」と思うに違いあるまい。あんなシンプル極まりない食べ物、発案者もなにもないだろう、と。 ところが「いた」……らしい。明治時代に活躍 …
(出典:メシ通)
卵かけご飯(たまごかけごはん、掛け御飯、TKG)は、飯に非加熱の鶏卵を掛けた飯料理である。調味料として醤油などが使用される。 を生のまま用いること、主食の飯にかけて食べることなどから、日本特有の食文化とされる。近年は外国人が、日本を訪れた機会や、日本の衛生基準に基づいた輸出鶏卵(温泉を含む)を購入して味わう例も見られる。
21キロバイト (2,880 語) – 2019年7月17日 (水) 21:38

(出典 image.walkerplus.com)
だめ?

1 みなみ ★ :2019/08/13(火) 07:51:35.77

2019-08-11 05:12
http://news.searchina.net/id/1681513?page=1

つとなっている「卵」。生や半熟の卵は様々な料理と相性が良いが、最もシンプルな「卵掛けご飯」にこだわりを持つ日本人は少なくない。中国メディアの今日頭条は6日、習慣の違いから中国人にとって強い抵抗を感じる「卵掛けご飯」について、「日本人はなぜこれほど愛して止まないのか」と問いかける記事を掲載した。

 記事は、中国人が卵掛けご飯に対して示す反応は「愛か憎」の2つにはっきりと分かれると指摘。なかには生卵の美味しさにハマる中国人もいるというが、これは極めて少数派と言えるだろう。なぜなら、中国ではもともと生食の習慣がないだけでなく、流通管理の面からも卵はサルモネラ菌による食中毒が起きやすい食材とされており、必ず過熱して食べるのが常識となっているからだ。それゆえ中国人観光客は日本で様々な料理を堪能する際、「日本人は生卵を何の抵抗もなく口にしている」ということに気付き、非常に驚くと主張した。

 中国人も日本の漫画やドラマを通じて卵掛けご飯の存在を知ってはいても、自分が口にするには「生臭さやドロッとした感じ」というイメージで強く抵抗を感じるという。しかし、日本人に愛される理由について、「卵は家庭に常備されている食材であること」、また「日本人はオクラやメカブ、納豆のような粘り気のある食材が好き」だからではないかと分析した。

 何よりもっとも中国と異なる点としては「卵が流通過程で殺菌処理が施され、更に徹底した品質管理がされている」ので、賞味期限内であれば安心して食べることができることであり、安全に食せるからこそ、日本人は「卵掛けご飯」を愛してやまないのではないかと主張した。

以下ソースで

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Source: X線室