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【電通の6月中間報告】12億円の赤字転落!?海外事業不振であおり、、、

電通グループ3社が物販系ECプラットフォーム広告費を推計 – ITmedia
D2C、サイバー・コミュニケーションズ、電通のグループ3社は「日本の広告費」関連市場の把握の一環として、わが国で初となる「物販系ECプラットフォーム広告費」の推計を …
(出典:ITmedia)
日本の広告費は、経済産業省の特定サービス産業動態統計や、電通の発表資料でみることができる。 2004年の広告費は、特定サービス産業動態統計では5兆4,684億円、電通資料では5兆8,571億円となっており、概ね5兆円後半程度と思われる(特定サービス産業動態統計は額ベースで全国の7割超の事業所をカバー。電通
28キロバイト (3,844 語) – 2019年7月28日 (日) 15:10

(出典 soeur.me)
日本の企業はどうなるのか。。。

1 みつを ★ :2019/08/07(水) 20:15:39.73 ID:Zy7X77bQ9.net

https://this.kiji.is/531792753613620321

電通は12億円の赤字転落
6月中間、海外事業不振で
2019/8/7 20:13 (JST)
©一般社団法人共同通信社

 電通が7日発表した2019年6月中間連結決算は純損益が12億円の赤字(前年同期は107億円の黒字)に転落した。インターネット広告などデジタル分野は好調だったものの、テレビや新聞などの既存メディア向け広告や、中国やオーストラリアなど海外事業が不振だった。

 売上高に当たる収益は3.2%増の4970億円だった。

 また、19年12月期の通期業績予想を下方修正し、収益は従来予想から435億円減の1兆544億円、純利益は256億円減の358億円とした。前期と比べ大型のスポーツイベントが少ないことが要因だとしている。

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Source: X線室