相互RSS


【称賛】爆笑問題・太田、研音所属した元NGT48山口真帆にお気に入り!!!!!

爆笑問題(ばくしょうもんだい)は、太田光と田中裕二の2人から成る日本のお笑いコンビ。所属事務所はタイタン。略称は爆笑、爆問など。 太田光(おおた ひかり、ボケ・漫才ネタ作成担当) 田中裕二(たなかゆうじ、ツッコミ担当) 日本大学芸術学部(日芸)演劇学科の在学中に出会い、中退後の1988年3月に結成。
75キロバイト (11,280 語) – 2019年5月16日 (木) 11:47

(出典 endia.net)
大事なのは所属した後!

1 ニライカナイφ ★ :2019/05/31(金) 09:08:20.70 ID:tyd/DjRf9.net

◆ 山口真帆研音所属を「強いところ入ったね」と評価の爆笑太田

 5月28日深夜放送の『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ系)において、研音所属になることが発表された元NGT48の山口真帆について語られた。この日の放送では来日したドナルド・トランプアメリカ大統領の話題からはじまり、太田光は「日米貿易交渉を選挙まで待つ」と書き込んだトランプ大統領のツイッター発言を引き合いに「余計なこと言っちゃうんだよあの人は。『研音に入ります』」とボケた。これには田中裕二から「それ別の人のだから」とすかざずツッコまれていた。

 太田は「研音って、また強いところ入ったね、あの子も。これはもう盤石ですよ」と話し、太田も「事務所としては本当に大きなところですから」と話した。2人の会話は、単なる芸能ニュースに対するコメント以上の意味を帯びているといえる。なにより爆笑問題自身が、芸能事務所の規模をめぐって苦労を体験している。

 「爆笑問題は、素人時代に出演したライブが大受けし、その場で大手芸能事務所である太田プロダクションからスカウトを受けます。社会派の漫才をこなせる、ポストビートたけし的なコンビとして売り出されますが、90年の9月にマネージャーに連れられるがまま一方的に独立を果たします。ただ、筋を通さない独立は業界ではご法度。以降、爆笑問題は約3年間にわたってまったく仕事がない状態が続きます」(芸能関係者)

 この独立騒動については、太田は「当時は面白ければ売れると思っていた」とふりかえっている。才能がありながらチャンスのなかった彼らを救ったのは、太田夫人であり、現在の所属事務所タイタンを立ち上げた太田光代社長であった。

「光代社長が、個人事務所を立ち上げて爆笑問題を売り出すことになりました。光代社長ももともとは太田プロ所属のものまね芸人でした。事務所を立ち上げるにあたり、太田プロにも話を通し、相談にも乗ってもらっていたようですね。ただ当初はテレビの仕事はなかなか得られず、卒業シーズンに高校をめぐる予餞会の営業などをこなしていたようです」(前出・同)

 小さな事務所で苦労を味わってきた分、山口の新たな門出を祝いたい気持ちが爆笑問題の2人にはあるのだろう。(文=相川ナロウ)

エンタMEGA 2019/05/30
https://entamega.com/18268

(出典 entamega.com)

続きを読む

Source: ミコさんの話題ニュースまとめ