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【話題】どこまでが「関東」で、どこからが「関西」なのか?

実は関西が本場?「残念な最寄り駅」10選 – 東洋経済オンライン
関西エリアにある寺社や史跡の最寄り駅の中には、降りると目の前に目指す場所があるとても便利な駅もあるけれど、ずいぶん歩かなければならないところも少なくない。
(出典:東洋経済オンライン)
関西スーパーマーケット 関西高速鉄道 関西ケーズデンキ 関西外国語大学 関西国際大学 関西女子短期大学 関西医科大学 関西福祉科学大学 関西福祉大学 関西大学 関西学院大学(読みは「かんせい(くゎんせい)」) 関西高等学校(読みは「かんぜい」、所在は岡山県) 官庁関連では、国立国会図書館「関西
7キロバイト (1,072 語) – 2019年5月2日 (木) 00:55

(出典 www.kouiki-kansai.jp)
関西は三重県まで?関東は神奈川まで?

1 みなみ ★ :2019/05/22(水) 20:58:05.45

私たちは普段何げなく「関東」「関西」という表現を使っています。一般に、東京や神奈川があるのが「関東」、京都や大阪があるのが「関西」という認識だと思います。

【地図】もともと「関西」とされていた地域

 ところで、この「関」とは何を意味しているのでしょうか。また、関東と関西とは具体的にどの地域のことを指すのでしょうか。

 実は、関東・関西という言葉が意味するところは、時代によって変わってきました。

「関所の東」を「関東」と呼ぶ

 「関東」の起源は、7世紀後半までさかのぼります。当時の日本では、朝廷のある畿内(※)以外の各国が7つの「道」に区分され、それぞれに関所が設けられていました。

 ※山城・摂津・河内・和泉・大和の5か国

 中でも、

・東海道の鈴鹿(すずか)関:現在の三重県
・東山道の不破(ふわ)関:現在の岐阜県
・北陸道の愛発(あらち)関:現在の福井県

 の3つは「三関」と呼ばれ、畿内の守りを固める上で特に重要な役割を果たしていました。

以下ソースで読んで
5/22(水) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000041-it_nlab-life

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Source: X線室