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【政治家】山尾志桜里衆院議員が倉持弁護士と「国会に無届け海外旅行」

【単刀直言】山尾志桜里・立憲民主党衆院議員 野党は改憲論議から逃げるな – 産経ニュース
政治家は国民に伝える「媒介者」に立憲民主党は、憲法9条に自衛隊を明記する自民党案について「自衛権の歯止めを外すことになるから危ない」と反対しています。
(出典:産経ニュース)
山尾 志桜里(やまお しおり、1974年7月24日 – )は、日本の政治家、元検察官。立憲民主党所属の衆議院議員(3期)。民進党政務調査会長、民進党国民運動局長を務めた。 宮城県仙台市生まれ。聖徳学園小学校、東京学芸大学附属大泉中学校、東京学芸大学教育学部附属高等学校卒業。東京大学文科Ⅰ類に入学。ラ
41キロバイト (5,820 語) – 2019年5月2日 (木) 19:20

(出典 www.yamaoshiori.jp)
なに?

1 マカダミア ★ :2019/05/22(水) 19:05:52.76

夜の政治

 立憲民主党所属の衆院議員・山尾志桜里氏(44)が、国会で定められた手続きをとらず、海外旅行をしていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

 同行したのは、一昨年「週刊文春」が報じたダブル不倫(当時)のお相手で、現在は山尾氏の政策顧問を務める弁護士の倉持麟太郎氏(36)。2人は4月27日、16時20分羽田発の飛行機でロサンゼルスに出発していた。

 たとえ休日でも、国会議員が会期中に海外旅行をする場合、所属する院の議長に請暇願を旅行計画書とともに提出する必要がある。議院運営委員会の理事会に諮り、了承されなければ海外に行くことは許されない。

「週刊文春」が、請暇願を出して許可を受けた議員の名前が記載される「衆議院公報」を調べたところ、GW中に海外に行った議員名がずらりと並ぶ中、山尾氏の名前はどこにも見当たらなかった。

 衆議院事務局秘書課に問い合わせると、「山尾議員が今会期中、請暇願を出されたことはありません」との回答があった。

「週刊文春」は山尾氏の事務所に対し、5月20日午前に書面で事実関係の確認を求め、同日夕刻には山尾氏本人にも直接取材を申し入れたが、21日の締切時刻までに、回答はなかった。

 5月23日(木)発売の「週刊文春」では、引退説も囁かれる山尾氏の近況や立憲民主党内での評判とあわせて、詳報している。

https://bunshun.jp/articles/-/12011

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Source: X線室