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【画像】島崎和歌子の若かりし頃の写真に、まさかの人気女優の名前登場で本人ブチギレwwwww

島崎 和歌子(しまざき わかこ、1973年3月2日 – )は、日本の歌手、タレント、女優、司会者。90年代アイドル。血液型O型。所属芸能事務所は、ゴールデンミュージックプロモーション。愛称は、「和歌ちゃん」「ワッコさん」「和歌子」「和歌姉」「姉さん」本名は「しまさき わかこ」と読む。 高知県南国市出身。明治大学付属中野高校定時制中退。
38キロバイト (5,208 語) – 2019年5月24日 (金) 09:18

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言うほど似てるか?

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/26(日) 17:40:37.70 ID:XR7erk9+9.net

タレントの島崎和歌子(46)が26日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜・前9時55分)に出演。デビュー当時の思い出を語った。

14歳の時にオーディションで事務所の社長の目に留まりデビューを果たした島崎。
当時、事務所の社長からとても期待をされていたそうで「第2の山口百恵にならないか?」とまで言われたとか。島崎は「これ、うれしいですね。
『お前は第2の山口百恵になれるから、この世界で頑張れ』って言われて」と振り返り、「百恵さんだよ。すごくない」と声を張り上げてアピールした。

そして、「弱っちゃうんだ」でCDデビューを果たした島崎だったが、結果はオリコン48位と振るわず。
「何枚か出させてもらったんですけど、(社長から)『歌は売れないからいいだろう』って」と社長から“第2の山口百恵”のさじを投げられてしまったそう。
島崎はタイトルについて「センスないな」と苦言を呈し、「でもさ、売れるわけないじゃん。こんなタイトルで、『弱っちゃうんだ』。あの当時はいろんなところにキャンペーンまわらせてもらったんですけど、
島崎和歌子で『弱っちゃうんだ』って演歌っぽくないですか。よくね、演歌の方と間違えられましたね。タイトルも、ちょっとアイドルっぽくないでしょう」と不満を爆発させた。
しかしその後、18歳でオールスター感謝祭の総合司会に抜てき。島崎は「18(歳)でよくスタッフの方も使ってくれましたよ」としみじみ振り返った。

また、地元・高知の四国銀行のイメージキャラクターをデビュー当初から現在まで26年間、務めているそう。
番組では島崎の若い頃の四国銀行のポスターを紹介し、当時の清純な容姿を“そもそも広瀬すず似”と評した。出演者から「かわいい」といった言葉が話される中、島崎は不満そうに「すずちゃんが私に似てるんです」と反論。
しかし、自分の言葉に自分で笑ってしまっていた。

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2019年5月26日 16時30分 スポーツ報知


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