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【中国】日本の高齢者が「老害」に? これは日本社会の一種の悲哀だ

TBSの帝王・関口宏のヤバ過ぎる老害ぶりに番組スタッフがブチ切れ中!「御前会議で葉巻吸い」「先週話したことを忘れてる」 – TOCANA
移り変わりの激しいテレビ業界において、1987年の放送開始から安定した数字を残し続けているのが、日曜朝の情報番組「サンデーモーニング」(TBS)だ。名物コーナーは …
(出典:TOCANA)

(出典 pbs.twimg.com)
そうかもしれない。いづれは、自分が老害。

1 みなみ ★ :2019/05/19(日) 11:20:48.20

最近の中国では「都挺好」というタイトルのテレビドラマが人気となっている。ある家族の生活における人間ドラマを描いたドラマだが、この家族の主要人物の1人に「蘇大強」という名の高齢の父親がいる。家族の気持ちを顧みず身勝手にふるまう老人として、ドラマの中でひときわ目立った存在となっている。

 このテレビドラマが人気を博しているなか、最近中国メディアでは名古屋市の地下鉄で高齢の男性が発車を何度も妨害する映像が話題となったが、中国メディアの環球網は16日、日本の一部の高齢者による「老害ぶりには蘇大強も遠く及ばない」とする記事を掲載した。

 記事は、日本には「老害」という独特の用語があり、これは老人と公害をあわせた造語だと紹介。老害には経験が豊富であるという自負から若い人の意見を聞き入れない、若い人に説教するのを好む、しょっちゅう怒りを爆発させるという三つの特徴があり、また日本のネット上には老害から「身を守る方法」も存在すると説明した。

以下ソースで読んで
2019-05-19 09:12
http://news.searchina.net/id/1678891?page=1

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Source: X線室