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【平成の時代に】「自衛隊はオタク化が進んだ」・・・「悪ふざけ」にしか思えない

海自カレーに潜水艦 舞鶴の自衛隊フェス、来場者が倍増 – 京都新聞
海上自衛隊舞鶴地方隊と第23航空隊による「舞鶴グリーンフェスタ2019」が18日、京都府舞鶴市北吸の海上自衛隊北吸桟橋などであった。普段は見られない艦艇の内部 …
(出典:京都新聞)

(出典 d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net)
どういうわけ?

1 みなみ ★ :2019/05/19(日) 10:02:47.02

代表的な文化の1つがアニメである日本では、これまで「お堅い」イメージの強かった企業や機関がそのギャップを狙って二次元を宣伝に利用するようになっており、自衛隊もその1つだ。中国メディアの今日頭条は16日、「平成の自衛隊はどれほどオタク化が進んだのか」と題する記事を掲載した。日本人の二次元愛を半ば呆れ気味に伝えている。

 記事は、平成の時代に自衛隊がどのように「オタク化」してきたかを紹介。最近、中国の軍事愛好家に強く印象付けたのは、「自衛艦これ」だという。これは、海上自衛隊所属の自衛艦をアニメ「艦隊これくしょん」に出てくるキャラクターとして擬人化したものだ。筆者は自衛隊に「オタクが深く染みついている」ことに驚き、「悪ふざけ」が目に余ると苦言を呈している。

 中国人にとって軍関係者とは、国民の命を守り威厳を保ち、国民に敬われるべき存在であるべき、というイメージがあるようだ。それを考えれば、ポスターに美少女を多用し、自衛艦まで美少女に見立ててキャラクター化するというのは「悪ふざけ」に思えるとしても不思議ではないだろう。二次元に対する日本人との感覚の違いは大きいようだ。

以下ソースで読んで
2019-05-19 05:12
http://news.searchina.net/id/1678890?page=1

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Source: X線室