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京都で増え続ける簡易宿所 近隣住民困惑、規制の網くぐる施設も!?

1:■忍【LV10,シャドー,pJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:19/05/18(土)08:51:37 ID:???

京都市内では、増える訪日外国人観光客の宿泊需要を背景に、ホテルだけでなくフロント
もない部屋の面積も小さな簡易宿所の開業が相次いでいる。そんな中、規制の網をくぐる
ような宿泊施設が新たに建てられたことにより、住民たちの間には波紋が広がっている。

訪日観光客の増加で“お宿バブル”

5年連続で5000万人以上もの観光客が訪れている京都市。今も海外からの観光客が増え
続けていて、外国人の宿泊者数は3年前に初めて300万人を突破するなど10年前の約3.8倍に
膨らんでいる。京都市東山区の東福寺の周辺は次々とホテルや料金が比較的安い簡易宿所が
開業し、いわば“お宿バブル”とも呼べる状況だ。市内にある簡易宿所の数は今年3月末時点で
2990施設で、2016年度の1493施設から過去3年で2倍に増えた。

新たな宿泊施設が増え続ける一方、このお宿バブルに困惑している住民も多い。外国人に道を
尋ねられることは日常茶飯事で、住民たちが最も頭を悩ませているのは、宿泊客の出す音だ。
1つの宿に十数人が宿泊して一晩中大騒ぎすることもあったという。

「私の家はこっち(民泊の隣)。やかましい、ここは壁1つやもん」(住民女性)

さらに、以前は簡易宿所にもフロントの設置が義務づけられていたが、京都市は去年5月に
条例を改正し、客室の数が1つで宿泊者の定員が9人以下の小規模な施設の場合は免除する
こととした。この結果、小さな簡易宿所の数は増え続けているというが、新たな問題も。

(以下略)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010000-mbsnews-l26

2:名無しさん@おーぷん[]:19/05/18(土)09:25:56 ID:ueY.y4.uf

京都は「安い」観光地になったらアカン
貧乏人にはぶぶ漬け出しなはれ

10:名無しさん@おーぷん[age]:19/05/18(土)12:40:19 ID:aCr.rl.vd

>>2
喜んで食べて終わる気がする。
でもそれを見て「礼儀も知らん田舎者w」と内心ほくそ笑むのが京都人の娯楽だから、
結果的にwin-winで良いのではないでしょうか。

3:名無しさん@おーぷん[sage]:19/05/18(土)09:37:58 ID:DtR.o0.0v

山ではシヴァ狩りを朝飯前に行い、里ではベルゼブブの漬物を平らげる。
京都人最強

4:名無しさん@おーぷん[]:19/05/18(土)11:42:44 ID:uiK.5z.5u

20年もすれば暗黒街だな。

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Source: 物見ニュース