相互RSS


【音楽】GACKT、グループ脱退の後に「今でも忘れられない」出来事があった・・・・・

GACKT(ガクト、1973年7月4日 – )及び神威 楽斗(かむい がくと、Gackt Camui)は、日本の男性シンガーソングライター、俳優。沖縄県出身。本名は大城ガクト。旧芸名:Gackt(読み同じ)。専属事務所は株式会社glove。GACKTのファンの総称は『LOVERS』。身長180cm、血液型A型。
72キロバイト (7,192 語) – 2019年5月16日 (木) 12:01

(出典 news.mynavi.jp)
それで今のGACKTがあるわけか?

1 ひかり ★ :2019/05/16(木) 22:51:17.16 ID:6IqktJaI9.net

 16日放送のフジテレビ系「直撃!シンソウ坂上SP」(後7・57)で、今年ソロデビュー20周年目を迎えるGACKT(45)の生活を坂上忍(51)が
直撃する第2弾を放送。ヴィジュアル系バンドMALICE MIZER(マリスミゼル)を脱退した理由について今まで明かしてこなかったが、重い口を開いた。
「テレビなのでどこまで言っていいのかわからないんですけど…」と前置きした上で、ある親友の存在を初めて告白した。

 GACKTは、ヒット曲を数多く生み出したマリス・ミゼルを1998年に脱退した。この年の冬に突然行方不明になり、新聞などでは「雲隠れ」と
報道された。週刊誌などではメンバーや所属芸能事務所社長との確執が伝えられていたが、今まで理由を明かすことはなかった。

 この報道についてGACKTは「方向性の違いというよりも、(自分が)25歳の時にバンドのメンバーが集まって解散するって話になったんだよね」と告白。
「自分は続けるつもりだった。だけど、僕、対メンバー・社長に完全に分かれてしまって。それなら自分の求める音楽をつくっていこうと」と脱退は
不本意であったことを明かした。

 だがその後、今もGACKTを動かす決定的な出来事が起こった。「ドラムのKamiと一番仲良かったんです。脱退から半年、その彼が亡くなった」。
脱退したこともあり、音信不通となっていたためニュースで初めて知ったという。居てもたってもいられず「とにかく(Kamiさんの地元である)
茨城にいこう」と思い立ち、あてもなく朝から色んな家のインターホンを鳴らし、やっとの思いでKamiさんの家を探り当てたという。

 「ずっと謝りたかった。でも、もういろんなことを墓前で話すしかない。でも彼は自分の中で生きてるんですよね。彼の時間は止まっていますけど、
ずっと『いる』ので忘れられないんです」と話し、今でも毎年、命日と誕生日に墓参りに訪れ、Kamiさんの実家に寄って手を合わせているという。

 13年前、ラジオリスナーからの手紙がきっかけで始めた「卒業式サプライズ」では彼の母校にドラムを寄贈。
「一度しかない人生だからな、失った時間は二度と戻ってこない」と卒業生にメッセージを送っていた。今のGACKTの行動には、亡き親友への思いが
込められていた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-00000211-spnannex-ent


(出典 contents.gunosy.com)

続きを読む

Source: ミコさんの話題ニュースまとめ