相互RSS


6枚の刃で切り裂く 米極秘暗殺兵器「ニンジャ爆弾」

1:■忍法帖【Lv=9,シャドー,pJ7】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:19/05/14(火)12:47:48 ID:???

<米政府は恐るべき正確さで標的だけを殺害するミサイルを開発し、テロリストの暗殺に使ってきた>

アメリカ政府は、「重要なターゲット」を高い精度で仕留めるための特殊兵器を開発し、
実戦に使用してきたことが明らかになった。

ウォール・ストリート・ジャーナルの報道によれば、米国防総省とCIAが開発した新型ミサイル
R9Xは、車両や建物のなかにいるテロ幹部などの標的を、周囲の民間人を巻き添えにすること
なく殺害するために使用されている。

R9Xは1985年から実戦配備されている小型の空対地ミサイル「ヘルファイア」の変種で、
爆薬は搭載されていない。代わりに弾頭には6枚の長い刃が取り付けられ、目標到達寸前に
開く仕組みだ。標的は、猛烈なスピートで飛ぶ重量45キロのミサイル本体の衝撃、あるいは
着弾寸前に開く刃で引き裂かれて死ぬことになる。

アメリカはこれまで、爆発による巻き添え被害を回避する兵器としてコンクリート爆弾を
使用してきた。弾頭から爆薬を抜いてコンクリートを詰めたもので、ミサイル自身の運動
エネルギーで標的を殺害する設計となっている。R9Xには長刃が追加されており、設計上の進化を示している。

使用は特殊な状況のみ
ウォール・ストリート・ジャーナルは、この兵器の詳細とそれが実戦に使用された事実を多数の
現役および元関係者への取材で確認した。R9Xの開発は2011年に始まり、長い刃がついている
ことから関係者には「空飛ぶ包丁セット」や「ニンジャ爆弾」の通称で知られている。

当局者によれば、R9Xが使用されるケースはごくまれで、巻き添え被害の危険が大きい場所にテロ
幹部などの重要なターゲットがいる場合など、特殊な状況に限られる。これまで米軍はR9Xを
リビア、シリア、イラク、イエメン、ソマリアなどで6回ほど使用しているという。

(以下略)

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/05/6-49.php

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 94◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555465544/

2:名無しさん@おーぷん[]:19/05/14(火)12:53:40 ID:ewJ.mq.6u

ドーモ、ニンジャ爆弾さん

3:名無しさん@おーぷん[]:19/05/14(火)12:59:12 ID:bgt.37.xs

そんな面倒臭い兵器用意しなくても重要ターゲットを仕留めるには
VXガスを染み込ませたハンカチを女に持たせればいいニダ

4:名無しさん@おーぷん[]:19/05/14(火)12:59:54 ID:Tgn.qa.st

アイエェェェ?!

5:名無しさん@おーぷん[sage]:19/05/14(火)13:50:40 ID:blX.sc.we

外国人ってニンジャ大好きだよね

6:名無しさん@おーぷん[]:19/05/14(火)14:24:10 ID:wRP.z5.ml

アメリカ人は、忍者は亀の体にも宿ると思ってやがる
あいつらはアホだ

続きを読む

Source: 物見ニュース