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【悲報】ダウンタウン松本人志、現在の若手・中堅芸人から嫌われるwwwww

松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 – )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京)所属。
31キロバイト (3,970 語) – 2019年5月9日 (木) 01:08

(出典 www.geinou-research555.com)
今の若手や中堅芸人って皆おとなしいしな・・・

1 神々廻 ★ :2019/05/14(火) 05:24:09.28 ID:f/sAo/RO9.net

アマゾンプライムビデオで配信されている「HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル」。

1000万円を賭けて「笑ったら負け」のルールのもと「芸人同士の笑わせ合い」を描く同番組。16年にスタートし、現在では19年4月配信の第7シリーズまで出そろった人気コンテンツだ。

 ところが、お笑い界の重鎮である松本人志プロデュースの番組とあって、芸人たちのあこがれの番組だと思いきや、実際は正反対のようなのである。

「ヘタしたら“出演者不足”で次のシリーズが作れないぐらい、芸人の間で『ドキュメンタル』が敬遠されているんですよ」と明かすのはお笑い関係者。毎回、同シリーズの冒頭では芸人たちがありがたそうに松本からの“招待状”を受け取っているのだが──。

「出演するのは事前に出演オファーを受けて“ハラを決めた人たち”ですから、そのように振る舞うのは当然です。問題となっているのは、事前に打診したところで『誰も引き受けたがらないこと』なんです」(前出・お笑い関係者)

 いったい、芸人たちが「ドキュメンタル」を忌避する理由とは。

「端的に『番組が求める“過激さ”についていけない』から。世間の注目度や1000万円の賞金は魅力に違いありませんが、陰部を出したりもするギャグが当たり前の『ドキュメンタル』だと『他の仕事に差し障る』という判断をしてしまうんです。松本にあこがれてお笑い業界に入ったという中堅芸人も出演NGとなっていますね」(前出・お笑い関係者)

 今冬配信予定だという第8シリーズに芸人が集まればいいのだが。

https://www.asagei.com/excerpt/126474


(出典 i.ytimg.com)


(出典 sugarsnowcafe.com)

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Source: ミコさんの話題ニュースまとめ