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【中国の江蘇省での話】商業施設で格闘家ら喧嘩騒ぎ、テコンドーと中国武術が“大乱闘”

【RIZIN】那須川天心のISKA世界タイトルマッチの相手が決定、サバット出身アメッド・フェラージ「今回は戦い方にこだわって試合する」(那須川)(ゴング格闘技) – スポーツナビ
2019年6月2日(日)兵庫・神戸ワールド記念ホール『RIZIN.16』への出場が決まっていた、RISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)の対戦相手がISKA …
(出典:スポーツナビ)

(出典 sportie.com)
おぉ、凄いな。中国のリアルか。

1 プティフランスパン ★ :2019/05/09(木) 07:05:39.60

2019/05/08 18:54
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000154040.html
(出典 Youtube)

 ショッピングモールの中で格闘家らがプライドをかけてまさかのけんか騒ぎだ。その意外な原因とは。

 場所は中国・江蘇省のショッピングモールだ。白い集団と黒い集団のいわゆる乱闘。そして、床に横たわっているのは白い集団。詳しく見てみよう。白はテコンドーの団体、黒は中国武術の団体なのだという。それぞれ韓国と中国を代表する武道。単なるストリートファイトというよりも両者の沽券(こけん)に関わる異種格闘技戦のように見える。
蹴りを入れる白にパンチで応戦する黒。2発目が顔面をヒットし、白がのけ反っている。黒の右フックを危うくかわす白。だが、起き上がったところにラリアットが決まる。もう武術というよりプロレスだ。黒の一団が去った後はご覧のような具合。
関係者に取材したところ…。このショッピングモール内のテコンドー道場の目の前で中国武術の集団が勧誘のビラ配りを始めたのがそもそもの発端。別の場所でやるよう注意すると乱闘に発展したという。ショッピングモールによれば、黒い集団の中国武術の道場もこの施設内にあるとのこと。古典的な道場破りというよりも生徒の争奪戦。ビジネス上の争いだった可能性が高い。

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Source: X線室