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【悲報】 DA PUMP、ガチでU.S.A.の一発屋で終わってしまう可能性・・・・・その理由がヤバい!

DA PUMP(ダ・パンプ)は、日本の男性ダンス&ボーカルグループ。ライジングプロダクション所属。レーベルはSONIC GROOVE。 グループ名の「DA」は「THE」のスラング、「PUMP」は「JUMP」で「音楽にのって飛び跳ねる仲間」という意味で名付けられた。 初期メンバーは全員沖縄県および沖縄アクターズスクール出身である。
43キロバイト (3,266 語) – 2019年5月6日 (月) 08:20

(出典 33man.jp)
思い通りにいかなかったらキレてしまうメンバーもいるんか・・・

1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/05/09(木) 13:25:28.39 ID:ZFnKNabO9.net

「他のスタッフもいる前でしたからビックリしましたね。怒号が飛んできたから『どうしたんだ』と思ったら、
Zが関係スタッフのことを殴ってたんです。それも一発で終わらず何回も…。周囲の人間はドン引きでしたよ」

こう語るのは、普段はPV撮影などに関わる技術スタッフの笹井氏(仮名)。
暴行事件を引き起こしたZは、昨年『U.S.A.』がヒットし第69回紅白歌合戦にも出場した絶好調グループ、
DA PUMPのメンバーだというから穏やかではない。

ここで断っておくが、笹井氏が目撃した暴行の当事者ZはリーダーのISSAではない。
事情に詳しい芸能関係者H氏はこう語る。

「現在のDA PUMPは生え抜きのISSAをのぞき、2009年に加入したメンバーらで構成される7人体制です。
それぞれダンス技術などパフォーマーとしての実績は申し分ないのですが、
何しろ初期メンの4人のイメージが強すぎてヒット曲には恵まれませんでした。

インターネットを中心に火がつき、社会現象にまでなった昨年の『U.S.A.』ブームはグループに活気を与えた一方で、
間違った調子のノリ方をしてしまった人間がいるのも事実です」

問題はZがスタッフに手を出したのは今回が初めてではないという事だ。
H氏によれば、もともとZは粗野な性格の持ち主だったが、現在は完全な天狗に。「何をやっても許される」という状態だというのだ。

「Zは他の現場でも、ささいな行き違いから激昂し現場スタッフをボコボコにしてしまったと聞いています。
アーティストというのは、芸事に厳しいため仕事仲間にも高いモチベーションを要求するのは当然ですがパワハラ問題が叫ばれるなか、
手を出してしまうのはまずいでしょう。目撃者には箝口令が敷かれましたが、事務所はいつ拡散されるかハラハラしていると聞いています」(H氏)

事態を重くみているのは事務所だけではなく、リーダーのISSAも深刻に受け止めているようだ。

「これまでDA PUMPは何度もメンバーの脱退をくり返してきましたが、それは皆納得した形でのメンバー交代でした。
問題を起こしたZをよく思わない人間もいる一方で、彼の才能を高く評価しているメンバーもいる。
もしZの行為が表沙汰になったら、最悪意見の違いからグループ解散もあり得ますよ」(H氏)

再び国民的人気を獲得したDA PUMP。彼らに隠された時限爆弾が爆発する日はくるのか。
https://k-knuckles.jp/1/5158/2/


(出典 img.jisin.jp)


(出典 www.asahicom.jp)

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Source: ミコさんの話題ニュースまとめ