相互RSS


【芸能】山田邦子、所属事務所との最悪関係告白「末期症状なのよ」

山田邦子の猛批判が波紋…所属プロとの間にある“深い溝” – 日刊ゲンダイ
山田邦子(58)が4月29日の自身のブログで所属事務所を批判する文言を掲載し波紋が広がっている。「39年所属しておりました太田プロダクションの事務所スタッフには誰 …
(出典:日刊ゲンダイ)
山田 邦子(やまだ くにこ、1960年〈昭和35年〉6月13日 – )は、日本のお笑いタレント、女優、司会者、小説家である。戸籍名、後藤 邦子(ごとう くにこ)。旧姓、山田。愛称は邦ちゃん。太田プロダクション所属。女芸人のパイオニア的存在。 東京都板橋区出身。川村中学校、川村高等学校卒業。1979年
58キロバイト (7,085 語) – 2019年5月10日 (金) 14:32

(出典 yumeijinhensachi.com)
まだ需要があるんだね。

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/10(金) 23:50:56.51 ID:myHp2ycD9.net

《39年所属しておりました太田プロダクションの事務所スタッフには誰ひとりも観てもらえなかったことがとても残念でした》

山田邦子(58才)がブログで突然綴った“絶縁宣言”が波紋を広げている。

太田プロは多数の人気タレントを抱える芸能事務所。片岡鶴太郎、有吉弘行、高島礼子、故・川島なお美さん。最近は前田敦子、大島優子、指原莉乃らも所属する。

「ビートたけしさんも元々は太田プロ。常に人気タレントを多数抱えていました。なかでも邦子さんはいちばんの古株。まさに“ミセス・太田プロ”です」(ベテラン芸能記者)

今年は山田のデビュー40周年の記念イヤーでもある。

「邦子さんはデビューから40年、ずっと太田プロ。いったい何が起きたのか…」(前出・ベテラン芸能記者)

山田が「誰ひとり見てくれなかった」と不満を口にするのは、4月27、28日に歌舞伎座(東京・銀座)で行われた「長唄杵勝会」。
山田にとって芸能生活40周年に名取・杵屋勝之邦を襲名する特別な公演だった。

「確かに邦子さんにとってその日は大切な舞台でした。でも、彼女がその1回だけでキレたとは考えにくい。
一時はテレビ界のクイーンといわれ、好感度タレント調査でもダントツの1位だった邦子さんのテレビ出演が激減したのは20年近く前。
しかし、邦子さんの芸は今もピカイチです。それなのに依然として燻っている状況が続いていることに根深い問題があるのではないでしょうか」(事務所関係者)

都心に構える豪邸に、真っ赤な車を運転して帰ってきた山田に話を聞いた。

山田は少し上を向きながら、「20年ぐらい前かな、事務所の様子が変わっていってしまった」と話し始めた。

「恩義のあった前社長が引退して会長に、その息子が新社長になってから、私のマネジャーが動いていない状態なんです。ほら、今もひとりでしょ? もう末期的なのよ」

──事務所とうまくいっていない?

「事務所は私に全然関心がないの。(今回の舞台も)私のプライベートなことだからって。でもさ、芸事でしょ?」

──5月22日からは40周年記念公演『山田邦子の門』が始まりますが。

「それも太田プロは関係ないの。何十年来っていう長年のつきあいがある仲よしのプロデューサーがお祝いで考えてくれたことで。
だけど、事務所にはお金を落とすじゃない? 昔から30%は落としてきたから。現場に若手のかたがちょろっと見に来ていたけど、GWに入ったら全然来ないし(苦笑)。
後輩にも仕事を流してあげてるのよ? だから、話し合いよ、話し合い」

── 一度も話し合いはない?

「今年に入って一度は“どうします?”“私のとこ、動いてないですよ”と。ただ、話をしてみると思いを抱えていたのは私だけじゃなかったみたいだったの。
うちのタレントみんなが“邦子さんよく言ってくれました”って。ほかの事務所も同じようなことを聞いたから、いい機会だなって。こういううるさい人間が波風を立てるのもね」

恨み節を語りながらも終始笑顔だった山田は、こんな“夢”も語った。

「私は、朝ドラも大河も映画もバンバン出てたんだけど、今は事務所の“役者部”が何にも動いていないのよ」

今だからできる役もある。そう水を向けると、「そうでしょ、樹木希林さん枠が空いたでしょ~(笑い)。って、全然足元にも及ばないけどもね」とニヤリ。

かつてない話し合いになりそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/16436087/
2019年5月10日 7時0分 NEWSポストセブン

前スレ 2019/05/10(金) 08:34
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557444859/

続きを読む

Source: X線室