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【消費増税】消費税26%時代が来る!?OECDが段階的引き上げ提言!導入時から20%台“想定済み”

消費税アップ前に買うべきもの 買わなくていいもの – ZUU online
2019年10月1日に、消費税率が8%から10%に上がります。仮に毎月28万円の消費支出(※)にすべて消費税がかかるとすると、負担が月に5600円、年間67200円増える …
(出典:ZUU online)

(出典 www.sumoviva.jp)
ま、そうだわな。人口も減るし、働き手も減るし、国に金が入らないもんな。そろそろ、日本脱出やね。

1 孤高の旅人 ★ :2019/05/04(土) 10:25:43.48

消費税26%時代が来る!? OECDが段階的引き上げ提言
5/4(土) 7:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00010000-tokyomxv-soci

TOKYO MX(地上波9ch)朝のニュース生番組「モーニングCROSS」(毎週月~金曜7:00~)。4月16日(火)の放送では、経済協力開発機構(OECD)が日本の消費税は20~26%への引き上げが必要と提言したニュースについて、意見を交わしました。

◆米紙「増税は“自傷行為”」

OECDは4月15日(月)、日本の経済政策についての報告書を公表。都内で会見したグリア事務総長は、赤字が続く財政収支の黒字化に向け、「10月に予定されている8%から10%への増税は不可欠」と述べ、その後も段階的に引き上げることを提言しました。OECDはこれまでにも、消費税増税について言及してきました。

2015年4月
財政再建のため消費税率を20%へ引き上げるべき

2016年4月
長期的には15%まで引き上げる余地がある

2017年4月
長期的にはOECD諸国並の22%にすべき

一方で、米紙「ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)」は4月6日(土)に「経済をさらに悪化させる“自傷行為”になる」との論説を出しています。

◆導入時から20%台“想定済み”

番組MCの堀潤が、1989年の消費税導入時に大蔵官僚をつとめていた人物に取材したところ「人口減少の局面においては、20%台まで引き上げたいという制度設計のなかからスタートした3%だ」と発言していたそうです。

ジャーナリストで元産経新聞社北京特派員の福島香織さんは、今回のニュースを受け、開口一番「笑止千万」と表現。主に中国の政治、経済などをテーマに取材していることから「景気が悪いときに減税するというのは、今の中国でもやっていること。むしろ5%や3%に下げたほうがいい。(WSJの)“経済をさらに悪化させる「自傷行為」になる”見方と同意見」と話し、増税反対の意向を強調しました。

番組では、視聴者に「将来的に消費税20~26%にすべきとの試算。あなたはどう思いますか?」というテーマで、生投票を実施しました。結果は以下の通りです。

◆将来的に消費税20~26%にすべきとの試算。あなたはどう思いますか?
賛成……408票
反対……2,235票

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Source: X線室