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【不正疑惑】カルロス・ゴーン容疑者、海外逃亡を目論む!?

「脱ゴーン」後も揺らぎ続ける日産「西川体制」の最重要課題とは – ダイヤモンド・オンライン
カルロス・ゴーン日産自動車前会長が再び保釈された。金融商品取引法違反と特別背任の容疑については、今後の司法判断に委ねられることになるが、経営問題という視点 …
(出典:ダイヤモンド・オンライン)

(出典 biz-journal.jp)
逮捕されたら、海外渡航は、制限されるんですね?

1 名無しさん@涙目です。 :2018/11/22(木) 11:42:51.68 ID:2PgC5RtE0.net BE:784885787-PLT(15000)


(出典 img.5ch.net)

ゴーン容疑者に囁かれる保釈“海外逃亡”説
「日本の検察では手に負えない!?」。日産自動車代表取締役会長のカルロス・ゴーン容疑者(64)の電撃逮捕から
一夜明けた20日、早くもそんな声が聞こえ始めた。日産は22日の取締役会で、ゴーン容疑者の会長職解任を決める。
日産のほか、仏自動車大手のルノー、三菱自動車を束ねたゴーン容疑者は、
ワールドクラスの超大物。逮捕した東京地検特捜部にとっては未知の領域で、
ヘタを打てば日仏関係にも影響を及ぼす恐れがある。
検察内部からは、ゴーン氏の“海外逃亡”を黙認する動きもあるという信じられない話も…。
http://news.livedoor.com/article/detail/15631724/
政界関係者が力説する。「日本の経営者や政治家を挙げるのとはワケが違う。ルノーはフランスの
国営企業のようなもので、今回の逮捕でフランス政府は『今後を注視していく』と宣言している。
特捜部がやりすぎれば日仏関係にも影響が出る。落としどころをどこにするかだ」

法曹関係者の話。
「有価証券報告書の過少申告ということは、脱税がセットになってくる。
一般的にウン十億円規模の脱税額なら、立件されれば一発実刑。とはいえ、
ゴーン容疑者を刑務所送りにはできないだろう。世論を考慮して起訴はするだろうが、
保釈も認められるはず。ゴーン容疑者は直ちに日本を離れるだろう」

国籍を持つレバノンでは英雄扱いされている。逮捕を受け、レバノン外務省は
「困難な状況にある彼が公正な裁判を受けられるよう力を尽くす」と異例の声明を発表した。
「言い方は悪いが、保釈されたゴーン容疑者がレバノンにたどり着けば、
特捜部は何もできないし、レバノン政府がゴーン容疑者を守ることも考えられる。
そうこうしているうちに“なあなあ”になるのが良いと考え、検察側も“海外逃亡”を黙認する可能性がある」
(別の法曹関係者)

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Source: X線室