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立憲民主、支持率低迷で「独自路線」断念 野党共闘に望みをかける

1:■忍法帖【Lv=9,シャドー,pJ7】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[]:令和元年 05/07(火)11:11:52 ID:???

◎記事元ソース名/立憲、野党共闘路線へシフト=衆参同日選にらみ

立憲民主党が衆参同日選挙の可能性も想定し、野党共闘の構築に動きだした。これまで野党結集の
呼び掛けに対し、「合従連衡にはくみしない」と独自路線を貫いてきたが、支持率は伸び悩んでいる。
衆院選で与党に対抗するには、共闘にかじを切るしかないとの事情があるとみられる。

参院の1人区の一本化をしっかり進めるとともに、衆院でも競り合いが予想される選挙区を中心に
可能な限り候補者を一本化し、自民党との一騎打ちの構造をつくっていくことが重要だ」。立憲の
枝野幸男代表は4月26日の記者会見でこう語り、国民民主党などとの候補者調整を急ぐ方針を強調した。

野党共闘と一線を画してきた枝野氏が方向転換したのは同17日のラジオ番組。ダブル選の可能性が
高いとの認識を示すとともに、衆院小選挙区での候補者調整を他党に呼び掛ける考えを表明した。
背景には、安倍内閣の支持率が底堅い一方、立憲の党勢が上向かないことや、統一地方選の道府県議選で
都市部に比べ、地方で苦戦したことなどがある。

その後、自民党幹部が消費税増税の先送りと衆院解散の可能性に言及すると枝野氏は、「フェーズ(局面)
が変わった」として各党との協議を加速。国民民主党の玉木雄一郎代表をはじめ野党党首と相次いで
会談した。立憲は2017年10月の結党以来、「民主党の再結成はあり得ない」(幹部)と主張。
自らの組織を強くすることが先決との立場をとってきた。こうした姿勢に対し、他の野党からは
「野党共闘にひびが入る」「包容力のあるリーダーシップを期待したい」など批判が相次いでいた。

(以下略)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2019050400392&g=pol

2:名無しさん@おーぷん[]:令和元年 05/07(火)11:22:19 ID:HDS.mk.ox

何でも他力本願

3:名無しさん@おーぷん[]:令和元年 05/07(火)18:35:47 ID:xAd.hv.ii

人を雇う時は履歴書ってのも確認しますでの

4:名無しさん@おーぷん[sage]:令和元年 05/07(火)18:49:49 ID:jHY.du.u2

野党共闘=民主党復活ってだけだしな
なんで勝てると思ってんだろ?

5:名無しさん@おーぷん[]:令和元年 05/07(火)18:58:38 ID:k6T.s6.yf

それでも選挙区割りによっては支持率以上の議員数をゲットできる
だから野合する
うんざりだ

6:名無しさん@おーぷん[sage]:令和元年 05/07(火)21:23:29 ID:7DH.tv.dn

中核派だけじゃ足りませんか

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Source: 物見ニュース